三晃金属工業

本店:東京都港区芝浦四丁目13番23号

【商号履歴】
三晃金属工業株式会社(1949年6月16日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1971年10月1日~
<大証1部>1971年10月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<東証2部>1962年9月3日~1971年9月30日(1部指定)
<大証2部>1970年11月2日~1971年9月30日(1部指定)

【筆頭株主】
新日鐵住金株式會社

【合併履歴】
1969年3月1日 三晃建材工業株式会社

【沿革】
昭和24年6月 山口県光市に三晃金属工業株式会社設立。「鋼板スレート」の生産販売開始
昭和30年6月 「A、B、C各号真木なし瓦棒葺き工法」を開発、販売開始
昭和34年7月 本社を東京都新宿区柏木に移転
昭和37年9月 東京証券取引所市場第二部に上場
昭和38年3月 「折版構造屋根工法」を開発、販売開始
昭和39年12月 埼玉県深谷市に深谷製作所を新設
昭和44年3月 三晃建材工業株式会社を吸収合併
昭和45年12月 「丸馳折版工法(ボルトレス)」を開発、販売開始
昭和46年3月 塗料「サンコープ」「サンアルマー」を開発、塗装工事に進出
昭和46年10月 東京、大阪証券取引所市場第一部銘柄に指定
昭和46年12月 本社を東京都中央区京橋に移転
昭和49年9月 京都府福知山市に長田野製作所を新設
昭和55年4月 スウェーデンROSTFRIA TAK社から「ステンレスシーム溶接工法(R-T)」の技術導入、販売開始
昭和62年2月 「嵌合式ボルトレス屋根・壁Fシリーズ」を開発、販売開始
昭和62年10月 アメリカJ.P. STEVENS社から「シート防水工法(ハイタフ)」の技術導入、販売開始
昭和63年2月 滋賀県東近江市に愛東製作所(現 滋賀製作所)を新設
昭和63年4月 横浜営業所を東京支店から分離し横浜支店として独立
平成元年4月 札幌工場を札幌支店から分離し江別製作所として独立
平成元年6月 子会社・株式会社福知山三晃を設立
平成2年4月 埼玉県深谷市に総合技術センターを新設
平成2年10月 子会社・有限会社江別三晃工作を設立
平成5年4月 子会社・株式会社深谷三晃を設立
平成5年10月 「サンコーフラット」を開発、販売開始
平成7年3月 外壁複合パネル「コアサンドシリーズ」を開発、販売開始
平成8年10月 「太陽光発電システム屋根」を開発、販売開始
平成11年6月 本社と東京支店を統合し東京都港区芝浦に移転
平成13年10月 超耐候性鋼板「エックスロン」を開発、同屋根商品の販売開始
平成14年5月 スレート改修工法「サンコースライダー」を開発、販売開始
平成14年8月 アメリカCarlisle社から「フリースバックEPDMルーフィングシステム」の技術導入、販売開始
平成16年8月 緑化屋根「サンコーグリーンシステム」を開発、販売開始
平成16年10月 屋根材一体型太陽電池「サンコーソーラーシステム アモルファスフラット」を開発、販売開始
平成18年11月 高意匠壁「サイディング アートシャドー」を開発、販売開始
平成19年9月 屋根材一体型太陽電池「サンコーソーラーシステム アモルファス段ルーフ230」を開発、販売開始
平成19年9月 立馳「スタンディングシームSX-40」を開発、販売開始