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住友軽金属工業
本店:東京都港区新橋五丁目11番3号

【商号履歴】
住友軽金属工業株式会社(1961年9月~2013年10月1日(古河スカイ株式会社に合併)
株式会社丸二商会(1951年3月29日~1961年9月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1964年2月1日~2013年9月26日(古河スカイ株式会社に合併)
<大証1部>1964年2月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<名証1部>1964年2月1日~2003年 月 日(上場廃止申請)
<東証2部>1962年12月24日~1964年1月31日(1部指定)
<大証2部>1962年12月24日~1964年1月31日(1部指定)
<名証2部>1962年12月24日~1964年1月31日(1部指定)

1998年10月 日 千年興産株式会社
1998年10月 日 スミケイ物流倉庫株式会社
1991年10月 日 名古屋興産株式会社
1988年10月 日 三泉不動産株式会社
1985年4月 日 住軽伸銅工業株式会社
1962年1月 日 住友軽金属工業株式会社

【沿革】
明治30年4月 大阪市に住友伸銅場を開設し、伸銅事業を開始。
明治31年 アルミ圧延事業を開始。
大正2年6月 住友伸銅所と改称。
大正10年2月 住友合資会社伸銅所となる。
大正15年7月 住友伸銅鋼管株式会社に改組し、安治川工場を「伸銅所」とする。
昭和3年11月 大阪市桜島に新工場を建設し、ここに伸銅所を移転。
昭和10年9月 住友伸銅鋼管株式会社と株式会社住友製鋼所が合併して住友金属工業株式会社となる。
昭和16年9月 名古屋市に名古屋軽合金製造所を建設。
昭和22年5月 名古屋軽合金製造所を伸銅所と改称。
昭和34年8月 住友金属工業株式会社の伸銅、アルミ圧延部門が分離して住友軽金属工業株式会社となる。(営業開始同年9月1日)
昭和37年1月 上記の住友軽金属工業株式会社は、株式額面を50円に変更するため、同名の住友軽金属工業株式会社(昭和26年3月29日株式会社丸二商会として設立。昭和36年9月住友軽金属工業株式会社に改称)と合併。
昭和41年6月 アルミ板新熱間圧延設備稼動。
昭和44年3月 伸銅事業の拡大を企図し、関連会社・住軽伸銅工業株式会社(愛知県豊川市所在)において最新鋭の銅管製造工場を建設。
昭和44年5月 千葉県柏市に千葉製作所を建設。
昭和48年2月 山形県酒田臨海地区において、製錬・圧延一貫工場の建設を企図し、住軽アルミニウム工業株式会社を設立。(昭和57年5月 解散)
昭和50年10月 技術研究所設置。
昭和54年8月 豪州グラッドストーンにおけるCOMALCO LIMITEDのアルミ製錬計画に参加するため、SLM AUSTRALIA PTY. LTD.(現・連結子会社)を設立。
昭和60年4月 住軽伸銅工業株式会社を吸収合併し、同社工場を「伸銅所」とする。
昭和63年10月 三泉不動産株式会社を吸収合併。
平成3年10月 名古屋興産株式会社を吸収合併。
平成5年3月 名古屋製造所アルミ圧延設備近代化工事完了。
平成10年10月 千年興産株式会社及びスミケイ物流倉庫株式会社を吸収合併。