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富士通
本店:川崎市中原区上小田中四丁目1番1号

【商号履歴】
富士通株式会社(1967年6月1日~)
富士通信機製造株式会社(1935年6月20日~1967年6月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年5月16日~
<名証1部>1961年10月 日~
<大証1部>1960年12月23日~2013年7月15日(東証に統合)

【歴代社長】
吉村萬治郎(1935年~1942年)
和田 恒輔(1942年~1947年)
高  純一(1947年~1954年)
和田 恒輔(1954年~1959年)
岡田完二郎(1959年~1970年)
高羅 芳光(1970年~1974年)
清宮  博(1974年~1976年)
小林 大祐(1976年~1981年)
山本 卓眞(1981年~1990年)
関澤  義(1990年~1998年)
秋草 直之(1998年~2003年)
黒川 博昭(2003年~2008年)
野副 州旦(2008年~2009年)
間塚 道義(2009年~2010年)
山本 正己(2010年~2015年)
田中 達也(2015年~)

【合併履歴】
1974年7月2日 熊谷電子株式会社

【沿革】
昭和10年6月 富士電機製造㈱より電話交換装置・電話機・装荷線輪の製造及び販売権を承継し、富士通信機製造株式会社として設立
昭和13年11月 本店を神奈川県川崎市(中原区)上小田中に移転
昭和16年2月 河津無線電機㈱がグループ会社となる(昭和63年2月東京証券取引所に上場)
昭和19年11月 ㈱金岩工作所がグループ会社となる(昭和63年2月東京証券取引所に上場)
昭和24年5月 東京証券取引所再開と同時に上場
昭和26年5月 電子計算機の製造を開始
昭和28年8月 無線通信機器の製造を開始
昭和29年4月 電子デバイスの製造を開始
昭和32年6月 新光電気工業㈱がグループ会社となる(昭和59年12月東京証券取引所に上場)
昭和35年12月 大阪証券取引所に上場
昭和36年10月 名古屋証券取引所に上場
昭和37年5月 富士通研究所を設置(昭和43年11月に㈱富士通研究所として独立)
昭和39年8月 石井通信工業㈱がグループ会社となる(昭和62年2月東京証券取引所に上場)
昭和42年6月 富士通株式会社に商号変更
昭和43年7月 平山電機商事㈱がグループ会社となる(平成10年4月東京証券取引所に上場)
昭和47年4月 富士電気化学㈱がグループ会社となる(昭和44年10月東京証券取引所に上場)
昭和50年6月 日産コンピュータ㈱がグループ会社となる(平成12年10月に店頭登録、平成16年12月にジャスダック証券取引所に上場)
昭和51年4月 フランクフルト証券取引所に上場
昭和56年10月 ロンドン証券取引所に上場
昭和58年9月 チューリッヒ、バーゼル、ジュネーブの各証券取引所(現在、各証券取引所はスイス証券取引所に統合)に上場
昭和61年2月 日商岩井㈱との合弁により㈱エヌ・アイ・エフを設立(平成18年12月東京証券取引所に上場)
平成元年3月 保守部門の一部を分離独立し、富士通カストマエンジニアリング㈱を設立(平成10年9月東京証券取引所に上場、平成16年10月株式交換により完全子会社化)
平成元年12月 ㈱島根富士通を設立
平成2年11月 英国ICL PLC(現 Fujitsu Services Holdings PLC)がグループ会社となる
平成3年10月 米国にFujitsu Network Transmission Systems, Inc.(現 Fujitsu Network Communications, Inc.)を設立
平成5年4月 米国Advanced Micro Devices, Inc.との合弁により富士通エイ・エム・ディ・セミコンダクタ㈱(現 Spansion Japan㈱)を設立
平成9年9月 米国Amdahl Corporation(現 Fujitsu IT Holdings, Inc.)及び米国DMR 1 Corporation(現 Fujitsu Consulting Holdings, Inc.)がグループ会社となる
平成11年10月 ドイツSiemens AGとの合弁によりFujitsu Siemens Computers(Holding)B.V.を設立
平成12年10月 フランスAlcatel Participationsとの合弁によりEvolium S.A.S.を設立
平成13年8月 株式交換により富士通システムコンストラクション㈱を完全子会社化
平成13年9月 ㈱高見澤電機製作所と富士通高見澤コンポーネント㈱が株式移転により富士通コンポーネント㈱を設立、東京証券取引所に上場
平成14年4月 サーバ事業及びストレージシステム事業を㈱PFUと共同で会社分割し、㈱富士通ITプロダクツを設立
平成15年7月 米国Advanced Micro Devices, Inc.との合弁によりFASL LLC(現 Spansion LLC)を設立
平成17年3月 プラズマディスプレイモジュール事業を㈱日立製作所に譲渡する契約を締結
平成17年4月 液晶デバイス事業をシャープ㈱に譲渡する契約を締結
平成17年8月 株式交換により富士通アイ・ネットワークシステムズ㈱を完全子会社化
平成17年12月 米国Advanced Micro Devices, Inc.との合弁によりSpansion Inc.をSpansion LLC等の持株会社として設立、米国NASDAQに上場
平成18年7月 保有するEvolium S.A.S.株式の全てをAlcatel Participationsに譲渡
平成18年11月 保有するSpansion Inc.株式の一部を譲渡、非関連会社化
平成19年5月 株式交換により富士通アクセス㈱および富士通デバイス㈱を完全子会社化する契約を締結