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日本石油輸送
本店:東京都品川区大崎一丁目11番1号

【商号履歴】
日本石油輸送株式会社(1957年6月~)
日本石油運送株式会社(1947年12月~1957年6月)
日本原油輸送株式会社(1946年3月23日~1947年12月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1978年9月1日~
<東証2部>1967年4月12日~1978年8月31日(1部に指定替え)

【沿革】
昭和21年3月 東京都淀橋区角筈2丁目93番地に資本金500万円をもって、国産原油の輸送を主たる業務とする「日本原油輸送株式会社」設立。
昭和21年4月 北海道、新潟、秋田に出張所を設置。
昭和21年6月 東京都千代田区丸の内三丁目10番地に本店移転。
昭和22年12月 社名を「日本石油運送株式会社」と改称。
昭和24年2月 大阪出張所(現在の関西支店)を設置。
昭和24年3月 東京都千代田区紀尾井町3番地16号に本店移転。
昭和24年4月 名古屋出張所(現在の中部支店)を設置。
昭和27年4月 横浜出張所(現在の関東支店)を設置。
昭和32年6月 社名を現在の「日本石油輸送株式会社」と改称。
昭和32年11月 有限会社丸の内保険代理店(現株式会社ニチユ)を設立。
昭和33年2月 東京都千代田区丸の内二丁目18番地(現在の二丁目2番2号)に本店移転。
昭和36年2月 秋田県下における自動車輸送事業を東北石油輸送株式会社(現株式会社エネックス)として分離。
昭和37年2月 中京、阪神地区の自動車輸送事業を近畿石油輸送株式会社として分離。(現連結子会社)
昭和39年4月 仙台出張所(現在の東北コンテナ統括支店)を設置。中京、京浜、阪神地区の自動車輸送事業を関東石油輸送株式会社(現株式会社エネックス)、関西石油輸送株式会社(現株式会社エネックス)としてそれぞれ分離。
昭和42年4月 東京証券取引所市場第二部へ株式上場。福岡出張所(現在の九州支店)を設置。
昭和44年1月 千葉出張所(現在の千葉支店)を設置。
昭和45年5月 郡山ヤードを設置。
昭和46年4月 札幌地区の自動車輸送事業を札幌石油輸送株式会社(現株式会社エネックス)として分離。
昭和47年10月 川崎洗浄基地(現在のメンテナンスセンター)を設置。
昭和52年6月 名古屋ヤードを設置。
昭和53年9月 東京証券取引所市場第一部へ株式上場。
昭和58年3月 秋田支店を廃止。秋田事務所(現在の秋田営業所)を設置。(現東北コンテナ統括支店管下)
平成4年5月 日輸商事株式会社(現商号 株式会社ニチユ)の当社所有株式の一部を日本石油株式会社(現新日本石油株式会社)他に売却。
平成9年3月 名古屋ヤードを廃止。
平成10年4月 北海道コンテナ統括支店および関東コンテナ統括支店を設置。
平成10年7月 子会社である札幌石油輸送株式会社、東北石油輸送株式会社、関東石油輸送株式会社および関西石油輸送株式会社の4社は、関東石油輸送株式会社を存続会社として合併し、株式会社エネックスに商号変更。(現連結子会社)
平成11年3月 新潟支店を廃止。新潟事務所を設置。
平成11年9月 化成品部門にて品質マネジメントシステム(ISO9002)の認証を取得。
平成12年4月 中部コンテナ統括支店を設置。
平成13年3月 北海道支店、東北支店、新潟事務所を廃止。北海道事業所、東北事業所、新潟事業所を設置。
平成13年4月 東北コンテナ統括支店を設置。
平成13年9月 株式会社ニチユを当社100%子会社化。(現非連結子会社)
平成14年9月 本社、関東支店、根岸営業所およびメンテナンスセンターにて環境マネジメントシステム(ISO14001)の認証を取得。
平成14年12月 東京都品川区大崎一丁目11番1号に本店移転。
平成15年3月 東海ツバメサービス株式会社は、株式会社ニュージェイズに商号変更。(現連結子会社)
平成16年4月 共栄企業株式会社を当社100%子会社化。(現連結子会社)
平成16年10月 株式会社極液(現株式会社エネックス)を当社100%子会社化。
平成17年4月 コールドガス・キャリアー株式会社(現株式会社エネックス)を当社100%子会社化
平成17年7月 子会社である株式会社エネックス、株式会社極液およびコールドガス・キャリアー株式会社は、株式会社エネックスを存続会社として合併。
平成18年4月 東日本液体物流株式会社を当社100%子会社化。(現連結子会社)