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日本写真印刷
本店:京都市中京区壬生花井町3番地

【商号履歴】
日本写真印刷株式会社(1946年12月28日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1979年9月1日~
<大証1部>1979年9月1日~
<京証>1962年4月 日~2001年3月1日(取引所閉鎖)
<東証2部>1969年4月1日~1979年8月31日(1部に指定替え)
<大証2部>1961年10月2日~1979年8月31日(1部に指定替え)
<大証1部>  年 月 日~1951年9月1日(上場再審査)
<京証>  年 月 日~1951年8月31日(上場再審査)

【沿革】
当社の創業は昭和4年で、当社の初代社長 鈴木直枝が京都において印刷業を開始しました。その後鈴木尚美社、日本写真印刷有限会社と規模を拡大して高級印刷を指向、現在の当社の事業の中心を形成しました。昭和21年株式会社似玉堂を合併、新たに当社を設立発足し、現在に至っております。
昭和21年12月 設立、京都市内に三条工場、七条工場を設置。
昭和22年4月 現在の工場敷地及び建物を買収し、京都市内に分散していた工場を集合統一。
昭和23年10月 東京に営業所を開設。
昭和24年9月 大阪に営業所を開設。
昭和35年12月 生産の合理化、集中化を図るため、本社工場内に平版、凹版、新工場を建設。
昭和36年10月 大阪証券取引所市場第二部に上場。
昭和37年1月 産業資材印刷部門を新設、生産開始。
昭和37年4月 京都証券取引所(平成13年3月大阪証券取引所に吸収合併)に上場。
昭和43年2月 東日本写真印刷株式会社を設立し、千葉県八千代市に新工場を建設。
昭和43年3月 当社研究陣の成果として開発された表面加工紙「ニッシャ・パトラン」を製造販売開始。
昭和44年4月 東京証券取引所市場第二部に上場。
昭和45年5月 補印刷化へ事業を拡大し、事業目的に電気機器用品・情報産業用品の製造加工販売を追加、新たに精密部品工場を新設し製造販売開始。
昭和48年12月 複製絵画の製造、販売開始。
昭和52年6月 企画デザイン関連の製造子会社として株式会社エヌ・シー・ピーを設立。
昭和54年9月 東京・大阪証券取引所市場第一部に指定替。
昭和55年6月 本社屋・製版研究センター竣工。
昭和61年9月 第1回物上担保附転換社債60億円を発行。
平成3年8月 第2回無担保転換社債100億円を発行。
平成5年1月 米国(サンフランシスコ)に現地法人 Nissha USA,Inc.を設立。
平成5年6月 研究棟竣工。
平成7年3月 マレーシア(セランゴール州バンギ町)に現地法人 Southern Nissha Sdn.Bhd.を設立。
平成8年11月 韓国(ソウル)に現地法人 Nissha Korea Inc.を設立。
平成10年4月 京都府亀岡市に本社第二工場用地を取得。
平成10年9月 第1回、第2回無担保社債100億円を発行。
平成11年12月 京都府亀岡市に製造子会社としてナイテック工業株式会社を設立。
平成12年1月 石川県加賀市に製造子会社としてナイテック・プレシジョン株式会社を設立。
平成12年3月 米国現地法人 Nissha USA,Inc.をサンフランシスコからシカゴに移転。
平成13年12月 中国・広州に現地法人広州日写精密塑料有限公司を設立。
平成14年7月 香港に現地法人香港日寫有限公司を設立。
平成15年8月 第3回、第4回無担保社債100億円を発行。
平成15年12月 株式会社三央製作所の株式を取得し、子会社化。(平成16年12月18日付で社名を株式会社三央製作所からナイテック・モールドエンジニアリング株式会社に変更)
平成16年4月 中国江蘇省昆山市に現地法人日写(昆山)精密模具有限公司を設立。
平成16年7月 中国・北京に北京駐在員事務所を開設。
平成16年8月 中国・上海に上海駐在員事務所を開設。
平成17年4月 ドイツ(デュッセルドルフ)に現地法人 Nissha Europe GmbHを設立。
平成17年12月 共栄産業株式会社の株式を取得し、子会社化。
平成18年1月 台湾(台北)に現地法人台灣日寫股份有限公司を設立。
平成18年2月 滋賀県甲賀市に工場建設用地を取得。
平成18年4月 韓国(忠清南道天安市)に現地法人ニッシャコリア精密射出株式會社を設立。
平成18年8月 韓国(京畿道華城市)に現地法人エヌエムイーコリア株式會社を設立。
平成18年11月 ナイテック工業株式会社 甲賀工場竣工。
平成19年2月 中国(上海)に現地法人日写(上海)科技貿易有限公司を設立。
平成19年3月 ナイテック・プレシジョン株式会社 第二工場操業開始。
平成19年3月 第二本社棟竣工。