※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

本店:東京都渋谷区恵比寿四丁目1番18号

【商号履歴】
国際石油開発株式会社(2001年9月1日~2008年10月1日国際石油開発帝石ホールディングス株式会社に合併)
インドネシア石油株式会社(1975年5月26日~2001年9月1日)
インドネシア石油資源開発株式会社(1967年9月~1975年5月26日)
北スマトラ海洋石油資源開発株式会社(1966年2月21日~1967年9月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2004年11月17日~2006年3月28日(国際石油開発帝石ホールディングス株式会社に株式移転。1:1)

【沿革】
昭和41年2月 北スマトラ沖鉱区の探鉱及び開発事業推進を目的として、資本金3億5千万円で「北スマトラ海洋石油資源開発㈱」設立。
昭和42年9月 会社名を「インドネシア石油資源開発㈱」と変更(英文社名:Japex Indonesia, Ltd.)。石油資源開発㈱がインドネシア国営石油ガス会社プルミナ社(現 プルタミナ社)との間で昭和41年10月に締結した東カリマンタン・ブニュー沖及びマハカム沖両鉱区に関する生産分与契約の権利義務の一切を譲受。
昭和45年4月 米国ユノカル社との間でアタカユニット共同操業協定締結。
昭和45年7月 仏国CFP社と東カリマンタン・ブニュー沖、マハカム沖両鉱区に関する共同操業暫定協定締結[昭和46年4月CFP社の権利を継承した仏国トタール社と本協定締結]。
昭和45年9月 マハカム沖鉱区でアタカ油田発見。
昭和47年4月 マハカム沖鉱区でブカパイ油田発見。
昭和47年11月 アタカ油田生産開始。
昭和49年3月 マハカム沖鉱区でハンディル油田発見。
昭和50年5月 会社名を「インドネシア石油㈱」と変更。
昭和50年7月 ブカパイ油田本格生産移行及びハンディル油田暫定生産開始。
昭和52年1月 ハンディル油田本格生産開始。
昭和52年6月 英文社名をIndonesia Petroleum, Ltd.(略称INPEX)と変更。
昭和53年2月 サンタンターミナルより日本向け加圧プロパン出荷開始。
昭和53年9月 ナトゥナ石油㈱を設立。(現 連結子会社)
昭和55年7月 ニラム油ガス田生産開始。
昭和59年4月 インペックストレーディング㈱を設立。(現 連結子会社)
昭和59年12月 タンボラ油田生産開始。
昭和61年11月 インペックスジャワ㈱を設立。(現 連結子会社)
昭和63年6月 インペックスサービス㈱を設立。(現 連結子会社)
昭和63年8月 インペックステンガ㈱を設立。(現 連結子会社)
昭和63年12月 ボンタンLPG出荷開始。
平成元年2月 アルファ石油㈱を設立。(現 連結子会社)
平成2年8月 トゥヌガス田生産開始。
平成3年1月 トタール社とともにマハカム沖鉱区に係る生産分与契約の改訂契約及び更新契約をプルタミナと締結。
平成3年2月 インペックススマトラ㈱を設立。(現 連結子会社)
平成3年3月 アタカユニットに係るレターアグリーメント及び新規生産分与契約を締結。
平成4年10月 ベリダ油田[ナトゥナ石油㈱]生産開始。
平成5年3月 サウル石油㈱を設立。(現 連結子会社)
平成6年1月 グリフィン油田群[アルファ石油㈱]生産開始。
平成6年6月 スンビラン油田[ナトゥナ石油㈱]生産開始。
平成8年2月 インペックスエービーケー石油㈱を設立。(現 連結子会社)
平成9年3月 マハカム沖鉱区更新生産分与契約及び新規アタカ生産分与契約発効。
平成10年7月 エラン油田[サウル石油㈱]生産開始。
平成10年8月 インペックス北カスピ海石油㈱を設立。(現 連結子会社)
平成10年8月 カカトゥア油田及びカカトゥアノース油田[サウル石油㈱]生産開始。
平成10年9月 インペックス西豪州ブラウズ石油㈱を設立。(現 連結子会社)
平成10年12月 インペックスマセラアラフラ海石油㈱を設立。(現 連結子会社)
平成10年12月 ブラジル連邦共和国にAlbacora Japão Petróleo Limitadaを設立。(現 持分法適用関連会社)
平成11年1月 南西カスピ海石油㈱(平成14年11月にインペックス南西カスピ海石油㈱に商号変更)を設立。(現 連結子会社)
平成11年11月 ペチコガス田生産開始。
平成12年10月 インペックス北カンポス沖石油㈱を設立。(現 持分法適用関連会社)
平成13年3月 石油公団所有のアルファ石油㈱(現 連結子会社)全株式を取得。
平成13年9月 会社名を「国際石油開発㈱」(略称インペックス)に変更。(英文社名:INPEX CORPORATION)
平成13年10月 MI Berau B.V.(オランダ法人)に資本参加。(現 持分法適用関連会社)
平成14年10月 INPEX BTC Pipeline, Ltd.(ケイマン法人) を設立。(現 連結子会社)
平成15年3月 INPEX DLNGPL Pty Ltd(豪州法人)を設立。(現 連結子会社)
平成16年2月 バユウンダンガスコンデンセート田[サウル石油㈱]、コンデンセートの生産開始。
平成16年2月 アザデガン石油開発㈱を設立。(現 連結子会社)
平成16年3月 石油公団所有のインペックスジャワ㈱(現 連結子会社)及びインペックスエービーケー石油㈱(現 連結子会社)全株式を取得。
平成16年5月 株式交換により、ジャパン石油開発㈱を完全子会社化。
平成16年9月 石油公団所有のアンゴラ石油㈱(現 持分法適用関連会社)、エイジョコ・エクスプロレーション㈱(現 持分法適用関連会社)およびエイジェックス石油㈱(現 持分法適用関連会社)の株式を取得。
平成16年11月 東京証券取引所市場第1部に上場。甲種類株式1株を発行。
平成16年12月 ベラナック油・ガス田[ナトゥナ石油㈱]、原油及びコンデンセートの生産開始。
平成17年2月 アゼリ油田(中央部)[インペックス南西カスピ海石油㈱]、原油の生産開始。
平成17年11月 帝国石油株式会社と「共同株式移転契約書」締結し、株式移転により同社と共同で持株会社「国際石油開発帝石ホールディングス株式会社」を設立することに合意。
平成17年12月 アゼリ油田(西部)[インペックス南西カスピ海石油㈱]、原油の生産開始。
平成18年1月 臨時株主総会において「株式移転による完全親会社設立の件」を決議。
平成18年3月 アラブ首長国連邦アブダビ沖合海上鉱区(ADMA鉱区)の上部ザクム油田の権益期限を平成38年3月まで延長[ジャパン石油開発㈱]
平成18年3月 東京証券取引所における上場の廃止。
平成18年4月3日 株式移転により帝国石油株式会社と共同で持株会社「国際石油開発帝石ホールディングス株式会社」を設立し、同日付で同社が東京証券取所市場第1部に上場。
添付ファイル