本店:札幌市北区北9条西3丁目7番地

【商号履歴】
株式会社土屋ホールディングス(2008年11月1日~)
株式会社土屋ホーム(1982年8月~2008年11月1日)
株式会社丸三土屋建設(1976年9月21日~1982年8月)

【株式上場履歴】
<東証2部>1996年8月19日~
<札証>1996年8月19日~
<店頭>1993年5月 日~1996年8月18日(東証2部、札証上場)

【筆頭株主】
株式会社土屋総合研究所

【連結子会社】
株式会社土屋ホーム 札幌市北区 100%
株式会社ホームトピア 札幌市厚別区 93%
株式会社土屋ツーバイホーム 札幌市中央区 100%
株式会社土屋ホーム東北 秋田県秋田市 100%
株式会社アーキテクノ 北海道北広島市 100%

【沿革】
昭和51年9月 札幌市南区において株式会社丸三土屋建設を設立
昭和51年11月 一級建築士事務所の登録(北海道知事登録(石)第1064号[5ヶ年ごとに更新])、一般建設業の許可(北海道知事許可(般51)石第6780号)
昭和53年10月 初めての支店である苫小牧支店を開設し、支店展開を開始
昭和54年12月 宅地建物取引業の免許取得(北海道知事石狩(1)第3105号)
昭和57年6月 株式会社土屋ホームトピアを設立(現 株式会社ホームトピア[連結子会社])
昭和57年8月 株式会社丸三土屋建設から株式会社土屋ホームに商号変更
昭和58年12月 大曲木材加工センターを竣工
昭和59年2月 財団法人住宅・建設省エネルギー機構主催の省エネルギー住宅コンクールにおいて建設大臣賞受賞
昭和59年9月 札幌市北区に本社移転
昭和60年8月 民間では初めての福祉住宅「北方圏型ノーマライゼーション住宅」のモデルハウス完成
昭和61年10月 株式会社土屋ツーバイホーム(現 連結子会社)を設立
昭和62年6月 特定建設業の許可(建設大臣(現 国土交通大臣)許可(特-2)第13005号[5ヶ年ごとに更新])
昭和63年5月 宅地建物取引業の免許取得(建設大臣(現 国土交通大臣)(2)第3717号)[5ヶ年ごとに更新])
平成元年11月 株式会社土屋住宅流通及び株式会社土屋システム住宅を吸収合併
平成元年11月 株式会社トップハウジングシステムを設立
平成元年11月 初めての分譲マンション「エスセーナ」を発売
平成2年6月 TOP工法の資材加工として広島工場を竣工し、操業開始
平成2年8月 TOP工法が「低層建築構造物耐力性能評価」対象工法に認定(財団法人日本建築センターの工業化住宅性能認定委員会、木質系構造専門委員会)
平成3年4月 企業内職業訓練校である土屋アーキテクチュアカレッジを開校
平成3年7月 大曲木材加工センターを廃止し、石狩木材加工センターを設置
平成3年12月 旭川市に自社ビルを竣工
平成5年5月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成6年10月 株式会社土屋ホーム仙台、株式会社土屋ホーム岩手及び株式会社土屋ホーム青森の株式をそれぞれ取得し、子会社とする
平成7年3月 通商産業省工業技術院「ウェルフェアテクノハウス」の施工引渡
平成8年8月 東京証券取引所市場第二部及び札幌証券取引所に上場
平成8年10月 土屋ホーム札幌北九条ビルを竣工
平成8年11月 札幌市北区北9条西3丁目7番地土屋ホーム札幌北九条ビルに本社移転
平成9年3月 子会社である株式会社土屋ホーム仙台を清算
平成10年4月 子会社である株式会社土屋ツーバイホームが日本証券業協会に株式を店頭登録
平成12年6月 広島工場においてISO9002を取得
平成12年10月 株式会社アーキテクノ(現 連結子会社)を設立
平成12年10月 子会社である株式会社トップハウジングシステムの清算手続完了
平成13年8月 株式会社トップホーム浜田の株式を取得し、子会社とする
平成14年11月 広島工場の名称を北広島工場へ変更する
平成15年9月 株式会社土屋ホーム岩手、株式会社土屋ホーム青森及び株式会社土屋ホーム秋田(旧 株式会社トップホーム浜田)が合併し、株式会社土屋ホーム東北(現 連結子会社)となる
平成16年12月 子会社である株式会社土屋ツーバイホームが日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場

添付ファイル