日比谷総合設備

本店:東京都港区芝浦四丁目2番8号

【商号履歴】
日比谷総合設備株式会社(1966年3月9日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1995年9月1日~
<東証2部>1977年11月2日~1995年8月31日(1部指定)

【筆頭株主】
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)

【連結子会社等】
(連結子会社)
日比谷通商㈱ 東京都港区 69.0%
ニッケイ㈱ 東京都品川区 48.1%
(持分法適用関連会社)
日本メックス㈱ 東京都中央区 38.7%

【合併履歴】
1966年7月22日 東京設備株式会社
1966年7月22日 大恵工事株式会社

【沿革】
昭和41年3月 東京都港区虎ノ門一丁目18番1号地において、現商号をもって設立、建築附帯設備の請負工事を開始。
昭和41年7月 空調設備、衛生設備、電気設備工事を中心とした建築総合設備工事業者としての体制を確立するため、東京設備㈱並びに大恵工事㈱を吸収合併。また大阪、名古屋に支店を、仙台、広島、福岡に営業所を、熊本に出張所(昭和46年3月営業所に昇格)をそれぞれ開設。合併に伴い、大恵工事㈱保有の日比谷通商㈱(昭和36年6月 東京都港区において設立)の株式を継承。
昭和42年10月 仙台営業所を支店に昇格。(昭和63年7月東北支店に改称)
昭和43年4月 松山出張所を開設。(昭和46年3月営業所に昇格、平成12年7月四国営業所に改称)
昭和43年8月 札幌営業所を開設。(昭和46年3月支店に昇格)
昭和44年12月 金沢出張所を開設。(昭和46年3月営業所に昇格、平成6年2月北陸営業所に改称)
昭和45年10月 横浜出張所を開設。(昭和46年3月営業所、平成5年8月支店に昇格)
昭和46年3月 広島、福岡営業所を支店に昇格。(昭和63年7月福岡支店を九州支店に改称)
昭和49年4月 建設大臣許可(特・般―49)第3931号の許可を受ける。(以降3年ごとに許可更新)
昭和51年3月 千葉県野田市にガスタービン組立工場を新設。(昭和62年4月工場閉鎖)
昭和52年11月 東京証券取引所の市場第二部に上場。
昭和53年10月 本社を東京都港区芝五丁目37番8号に移転。
昭和59年1月 シンガポール支店を開設。(昭和63年7月廃止)
平成元年10月 千葉県野田市の旧ガスタービン組立工場を改装、技術研究施設とした。
平成7年3月 建築設備工事を中心とした事業目的に対する相互補完関係を維持発展させるため日比谷通商㈱について、提出会社の出資比率を55.7%とし連結子会社とした。(平成15年3月株式を追加取得し議決権比率を69.0%とした)
平成7年4月 建設大臣許可(特・般―7)第3931号の許可(更新)を受ける。(以降5年ごとに許可更新)
平成7年9月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
平成13年8月 本社組織から事業部門を分離し、東京本店を設置。
平成15年3月 グループ総合力の向上を図るため、ニッケイ㈱の株式を追加取得して、提出会社の議決権比率を48.1%とし支配力基準の適用により連結子会社とした。
平成15年4月 四国、北陸営業所を支店に昇格。
平成18年10月 本社を現在地に移転。