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柿安本店

本店:三重県桑名市江戸町36番地

【商号履歴】
株式会社柿安本店(1968年11月19日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1997年6月18日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【筆頭株主】
赤塚保会長

【連結子会社】
柿安グルメフーズ株式会社 三重県桑名市 100.0%
上海柿安餐飲管理有限公司 中華人民共和国上海市 100.0%

【合併履歴】
1990年5月 日 株式会社柿安メルサ店

【沿革】
当社は、明治4年の赤塚安次郎による三重県桑名川岸町(現在の桑名市)における牛鍋店の営業に始まり、昭和43年11月、株式会社 柿安本店の商号をもって法人組織として設立され、今日に至っております。その後の主な変遷は次のとおりであります。
昭和43年11月 三重県桑名市に資本金2,000千円で株式会社柿安本店を設立
昭和47年8月 株式会社柿安商事(名古屋市中区錦3丁目12番地22号、昭和47年8月設立)を通し、「牛肉しぐれ煮」の販売を百貨店にて開始
昭和48年8月 本社機能の充実のため、三重県桑名市江戸町13番地に本社を移転
昭和53年9月 店舗及び取引先の拡大に伴い、しぐれセンターを三重県桑名市大字安永八区割1208番地に新設
昭和56年9月 牛肉解体及び加工の集中処理の効率化を目的に、三重県桑名市大字安永七区割1049番地2にミートセンターを新設
昭和60年11月 百貨店向け牛肉の「産地直送ギフト」の生産及び発送の集中処理を目的に、三重県桑名市大字安永八区割1208番地にフレッシュセンターを設置
昭和62年7月 惣菜類の生産を目的に、三重県桑名市片町20番地にデリカセンターを新設
平成元年2月 業務拡大に伴い、本社を三重県桑名市吉之丸8番地(現在地)に移転
平成2年5月 株式会社柿安メルサ店を吸収合併、資本金44,000千円となる
平成6年10月 「牛肉しぐれ煮」の量販店への供給を、松阪肉しぐれ本舗株式会社(現柿安グルメフーズ株式会社)を通じ開始
平成8年2月 関東地区における精肉小売第1号店舗を、小田急町田店に開設
平成9年6月 株式を日本証券業協会に店頭登録
平成10年4月 洋惣菜店舗業態「柿安ダイニング」の第1号店舗を、そごう千葉店に開設
平成12年2月 和惣菜店舗業態「ご馳走や柿安」の第1号店舗を、東武百貨店船橋店に開設
平成13年4月 中華惣菜店舗業態「上海DELI」の第1号店舗を、大丸東京店に開設
平成14年8月 鶏飯及びおはぎを主力商品とする米飯新業態「柿次郎」の第1号店舗を、名鉄百貨店に開設
平成14年2月 関東支社を移転拡充し、東京都品川区西五反田に東京本部を開設
平成14年12月 路面惣菜店舗業態「おかずや柿安」の第1号店舗を、名古屋市名東区に開設
平成15年11月 ビュッフェレストラン業態「三尺三寸箸」の第1号店舗を、HEPナビオに開設
平成16年12月 きしめん業態「讃岐きしめん大吉」の第1号店舗を、刈谷ハイウェイオアシスに開設
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成17年11月 子会社柿安グルメフーズ株式会社が和菓子販売店の「口福堂」を大型SC内中心に展開開始、第1号店舗を、ジャスコ木曽川店に開設
平成18年3月 点心業態「上海饅頭店」の第1号店舗を大丸札幌店に開設
平成18年8月 中国市場への参入のため、上海市盧湾区に子会社の上海柿安餐飲管理有限公司を設立
平成18年10月 中華ビュッフェレストラン業態「香港飲茶」の第1号店舗を銀座INZ1に開設
平成19年4月 しゃぶしゃぶ・日本料理レストラン業態「柿安 滝の水店」を名古屋市緑区に開設
平成19年8月 ハンバーグレストラン業態「炭火焼ハンバーグカキヤス」の第1号店舗をイオンナゴヤドーム前SCに開設