ソフトフロントホールディングス
本店:札幌市中央区北9条西15丁目28番地196

【商号履歴】
株式会社ソフトフロントホールディングス(2016年8月1日~)
株式会社ソフトフロント(1997年4月18日~2016年8月1日)

【株式上場履歴】
<東証JASDAQ>2013年7月16日~
<大証JASDAQ-G>2010年10月12日~2013年7月15日(東証に統合)
<大証ヘラクレス>2002年9月10日~2010年10月11日(JASDAQ-Gに指定替え)

【筆頭株主】
村田利文会長

【連結子会社】
なし

【合併履歴】
1997年8月 日 株式会社ビジョン・コーポレーション
1997年8月 日 株式会社コアシステム

【沿革】
平成9年4月 ネットワークに関連するソフトウエア製品の企画・設計・開発・販売を主たる目的として、札幌市北区北7条西1丁目7番1号に、資本金 10,000千円にて株式会社ソフトフロントを設立。
平成9年8月 株式会社ビジョン・コーポレーションと株式会社コアシステムを開発効率化のため吸収合併。
平成9年9月 メールデータベース機能を持つ電子メールソフトウエア「++Mail 1.0」を開発、発売。
平成10年7月 東京都千代田区神田に東京事業所開設。
平成11年3月 当社が独自開発したVoIPエンジン「ノスキ・エンジン」の基礎技術を特許出願。VoIP関連技術の開発テーマがIPA(情報処理振興事業協会)の「情報ベンチャー事業化支援ソフトウエア等開発事業」に採用される。
平成12年3月 東京事業所を東京都千代田区神田から東京都新宿区新宿に移転。「東京オフィス」に名称変更。
平成12年6月 米国カリフォルニア州に米国内で当社製品を販売する目的で100%子会社として米国法人 Softfront, Inc.を設立。
平成12年10月 Webコンタクトセンター向けシステム「キサラ・コンタクト」(KISARA Contact)を発表。
平成12年12月 ITU(International Telecommunication Union、国際電気通信連合)の専門機関、ITU-Tへ正式加盟。
平成13年2月 本社(札幌オフィス)を札幌市中央区北9条西15丁目28番地196に移転。
平成13年7月 当社のVoIP技術がエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社のOCNユーザー向け音声コミュニケーションサービスに採用される。
平成13年10月 オフィス向けVoIPソフトウエアソリューション「キサラ・オフィス Ver.3.0」(KISARA Office Ver.3.0)を発売。
平成14年2月 米国法人Softfront, Inc.が、平成14年2月26日付けでACAPEL, INC.に商号変更。
平成14年9月 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現 ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」市場)に株式を上場。
平成14年11月 米国法人ACAPEL, INC.の営業活動を一時休止。
平成15年2月 「SIPパートナープログラム事業」にビジネスモデルを特化、販売開始。
平成16年2月 「SIPパートナープログラム英語版」を販売開始。
平成17年3月 株式会社フラグシップへ出資。
平成17年11月 東京オフィスを東京本社と改称し、札幌本社との二本社制を採用。東京本社を東京都港区赤坂に移転。
平成18年8月 ドイツfg microtec社へ出資。