アルフレッサホールディングス

本店:東京都千代田区大手町一丁目1番3号

【商号履歴】
アルフレッサホールディングス株式会社(2003年9月29日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2003年9月29日~
<大証1部>2003年9月29日~

【筆頭株主】
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)

【連結子会社】
アルフレッサ 東京都千代田区 100.0%
四国アルフレッサ㈱ 香川県高松市 100.0%
成和産業 広島市西区 100.0%
明祥㈱ 石川県金沢市 100.0%
㈱小田島 岩手県花巻市 100.0%
シーエス薬品㈱ 名古屋市中区 100.0%
㈱琉薬 沖縄県浦添市 100.0%
アルフレッサファーマ 大阪市中央区 100.0%
アルフレッサピップトウキョウ㈱ 東京都墨田区 85.1%
アルフレッサシステム㈱ 東京都千代田区 51.0%
㈱恒和薬品 福島県郡山市 51.0%
アルフレッサ日建産業㈱ 岐阜県岐阜市 51.0%
安藤㈱ 群馬県高崎市 50.9%
青島耐絲克医材有限公司 中国山東省青島市 100.0%

【沿革】
平成15年5月 株式会社アズウェル(現・アルフレッサ ファーマ株式会社)および福神株式会社(現・アルフレッサ株式会社)(以下、「両社」という。)は、株主総会の承認と関係当局の許可を前提として、株式移転により共同で持株会社を設立することを取締役会で決議し、株式移転契約書を締結。また、両社はそれぞれの株主総会に付議すべき株式移転に関する議案の内容を取締役会で決議。
平成15年6月 両社の定時株主総会において、両社が共同で株式移転の方法により当社を設立し、両社がその完全子会社となることについて決議。
平成15年9月 両社が株式移転の方法により当社を設立。当社の普通株式を株式会社東京証券取引所、株式会社大阪証券取引所に上場。
平成16年4月 福神株式会社が、株式取得により愛媛県松山市のダイワ薬品株式会社および岩手県花巻市の株式会社小田島(現・連結子会社)を子会社化。
平成16年7月 埼玉県熊谷市の株式会社大正堂を株式交換の方法により完全子会社化。
平成16年10月 株式会社アズウェル福神株式会社および株式会社大正堂が会社分割の方法により、事業分野別に、医薬品等卸売事業を行うアルフレッサ株式会社(現・連結子会社)と医薬品等製造事業を行うアルフレッサファーマ株式会社(現・連結子会社)に再編。
平成16年12月 東京都墨田区にアルフレッサ ピップトウキョウ株式会社(現・連結子会社)をピップトウキョウ株式会社と合弁で設立。
平成17年2月 アルフレッサ株式会社が、高知県吾川郡の松田医薬品株式会社から営業の一部譲受け。
平成17年2月 アルフレッサ株式会社が、株式取得により岐阜県岐阜市の日建産業株式会社(現・アルフレッサ日建産業株式会社、現・連結子会社)を子会社化。
平成17年3月 アルフレッサ株式会社が、石川県金沢市の明祥株式会社との間で営業の一部譲受けおよび譲渡。
平成17年4月 香川県高松市の株式会社岡内勧弘堂、徳島県徳島市の弘和薬品株式会社およびダイワ薬品株式会社を株式交換により完全子会社化。
平成17年10月 広島県広島市の成和産業株式会社(現・連結子会社)を株式交換の方法により完全子会社化。
平成17年10月 株式会社岡内勧弘堂が弘和薬品株式会社およびダイワ薬品株式会社と合併し、四国アルフレッサ株式会社(現・連結子会社)に商号変更。
平成18年4月 石川県金沢市の明祥株式会社(現・連結子会社)を株式交換の方法により完全子会社化。
平成19年3月 アルフレッサ株式会社の子会社であった株式会社小田島を株式交換の方法により完全子会社化。
平成19年10月 愛知県名古屋市のシーエス薬品株式会社(現・連結子会社)および沖縄県浦添市の株式会社琉薬(現・連結子会社)を株式交換の方法により完全子会社化。
平成19年10月 東京都千代田区にアルフレッサ システム株式会社(現・連結子会社)を日立製作所株式会社と合弁で設立。