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コスモス薬品

本店:福岡市博多区博多駅東二丁目10番1号第一福岡ビルS館4階

【商号履歴】
株式会社コスモス薬品(1991年4月~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2006年5月23日~
<東証マザーズ>2004年11月11日~2006年5月22日(1部に指定替え)

【筆頭株主】
宇野正晃社長

【連結子会社】
株式会社コスモス・コーポレーション 福岡市博多区 100%
株式会社グリーンフラッシュ 福岡市博多区 100%

【合併履歴】
1993年1月 日 株式会社回天堂薬局
1993年1月 日 有限会社なの花薬局

【沿革】
昭和48年2月に、現代表取締役社長の宇野正晃が、医薬品の販売を目的として宇野回天堂薬局を宮崎県延岡市に創業したことが当社の事業の出発点となります。その後、昭和58年12月にドラッグストア事業を展開する有限会社コスモス薬品(現当社 資本金300万円)を設立いたしました。
昭和58年12月 医薬品・化粧品・雑貨等の販売を目的として、宮崎県延岡市に有限会社コスモス薬品を設立、同市にコスモス薬品岡富店(売場面積66㎡)を開店
昭和62年11月 当社として初の郊外型店舗として宮崎県延岡市に平原店(売場面積165㎡)を開店
平成2年2月 調剤薬局の運営を行うことを目的として、当社代表取締役社長宇野正晃が有限会社なの花薬局を設立
平成3年4月 株式会社コスモス薬品に組織変更
平成5年1月 経営基盤強化の目的で、株式会社回天堂薬局及び有限会社なの花薬局を吸収合併
平成5年12月 当社として初の本格的なドラッグストア店舗となる浮之城店(宮崎県宮崎市・売場面積600㎡)を開店し、多店舗展開を開始
平成9年6月 三重店(大分県豊後大野市)を開店、大分県へ進出
平成10年12月 田迎店(熊本県熊本市)を開店、熊本県へ進出
平成11年4月 当社として初の売場面積1,000㎡型店舗となる日向店(宮崎県日向市)を開店
平成11年10月 下山門店(福岡市西区)を開店、福岡県へ進出
平成11年11月 広域多店舗展開に対応できる物流システム構築を目的として、宮崎県宮崎市に通過型物流センターを開設
平成11年12月 医薬品販売子会社として、当社100%出資の株式会社ドラッグコスモス(現 株式会社コスモス・コーポレーション、現連結子会社、資本金1,000万円)を設立
平成12年2月 志布志店(鹿児島県志布志市)を開店、鹿児島県へ進出
平成12年4月 宮崎県宮崎市に本社を移転し、本部機能を統合
平成13年10月 宮崎県宮崎市に在庫機能を備えた物流センター(6,000㎡)を外部委託方式で開設、従来の通過型物流センターを統合して九州全域への配送体制を構築
平成14年5月 国見店(長崎県雲仙市)を開店、長崎県へ進出
平成14年10月 熊本県八代市に第二センターとなる熊本物流センター(5,000㎡)を外部委託方式で開設
平成15年5月 当社として初の売場面積2,000㎡型店舗となる人吉店(熊本県人吉市)を開店
平成15年11月 福岡市東区に第三センターとなる福岡物流センター(4,500㎡)を外部委託方式で開設し、北部九州・山口県地区への配送体制を構築
平成16年3月 九州地区外への初の出店となる大内店(山口県山口市)を開店
平成16年4月 店舗メンテナンスを行う障害者雇用特例子会社として、当社100%出資の株式会社グリーンフラッシュ(現連結子会社、資本金1,000万円)を設立
平成16年7月 川副店(佐賀県佐賀郡川副町)を開店、佐賀県へ進出
平成16年11月 東京証券取引所マザーズ市場上場
平成17年4月 本社機能を福岡市博多区に移転
平成17年9月 本店を福岡市博多区に移転
平成17年11月 四国地区への初の出店となる竹原店(愛媛県松山市)を開店
平成18年4月 大分県大分市に第四センターとなる大分物流センター(4,000㎡)を外部委託方式で開設し、北部九州地区への配送体制を強化
平成18年5月 香川県坂出市に第五センターとなる香川物流センター(5,000㎡)を開設し、中国四国地区への自社による配送体制を構築
平成18年5月 南末広店(徳島県徳島市)を開店、徳島県へ進出
平成18年5月 東京証券取引所市場第一部に上場
平成18年11月 福岡県八女郡広川町に、初の自社所有物流センターとなる広川センター(20,000㎡)を開設し、北部九州への配送体制を強化
平成18年12月 元山店(香川県高松市)を開店、香川県へ進出
平成19年10月 福山新涯店(広島県福山市)を開店、広島県へ進出
平成19年12月 井原店(岡山県井原市)を開店、岡山県へ進出