内外テック

本店:東京都世田谷区三軒茶屋二丁目11番22号

【商号履歴】
内外テック株式会社(2001年4月~)
内外機材株式会社(1961年6月1日~2001年4月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2005年6月14日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【筆頭株主】
権田浩一社長

【連結子会社】
内外エレクトロニクス㈱ 東京都世田谷区 100.00%
内外テクノシステムズ㈱ 東京都世田谷区 100.00%

【沿革】
昭和36年6月 油圧機械及び油圧機器の販売を目的として東京都港区に内外機材株式会社を設立。
昭和38年4月 関西地区販路拡充のため、大阪営業所を開設。
昭和40年10月 株式会社小金井製作所(現株式会社コガネイ)と代理店契約を締結。空気圧機器の販売を開始。
昭和40年11月 焼結金属工業株式会社(現SMC株式会社)と代理店契約を締結。空気圧機器の販売を開始。
昭和42年7月 本店を東京都世田谷区玉川奥沢町へ移転。
昭和44年8月 本店を東京都世田谷区等々力へ移転。
昭和44年10月 米国モートンケミカル社と総代理店契約を締結。半導体用エポキシ樹脂の販売を開始。
昭和54年4月 ネミック・ラムダ株式会社と代理店契約を締結。マイコン用安定化電源の販売を開始。
昭和57年2月 泉南、和歌山地区販路拡大のため、堺出張所(現南大阪営業所)を開設。製造部門への進出及び東北地区販路拡大のため、東北事業所(現仙台営業所)を開設。
昭和57年6月 甲信越地区販路拡大のため、甲府出張所(現甲府営業所)を開設。
昭和58年11月 京滋地区販路拡大のため、京都出張所(現京都営業所)を開設。
昭和59年10月 東北事業所の製造部門を分離拡張するため、当社100%出資の連結子会社内外エレクトロニクス株式会社を設立。
昭和60年3月 九州地区販路拡大のため、九州出張所(現九州営業所)を開設。
昭和60年8月 内外エレクトロニクス株式会社泉事業所の竣工により、東北事業所の製造部門を分離。
昭和62年4月 鹿児島地区販路拡大のため、鹿児島駐在員事務所(現鹿児島営業所)を開設。
昭和63年4月 入江工研株式会社と代理店契約を締結し、真空機器製品の販売を開始。
平成2年6月 福島、山形地区販路拡大のため、福島出張所(現福島営業所)を開設。
平成2年10月 製造部門への進出及び長崎地区販路拡大のため、長崎事業所(現長崎営業所)を開設。
平成2年11月 青森、岩手地区販路拡大のため、北上出張所(現北上営業所)を開設。
平成4年2月 北九州地区販路拡大のため、鳥栖出張所(現鳥栖営業所)を開設。
平成4年10月 株式会社横河サーテックと代理店契約を締結。精密小型モーターの販売を開始。
平成6年1月 BOSCH株式会社(現ボッシュ・レックスロス株式会社)と代理店契約を締結。ベーシックメカニカルエレメントの販売を開始。
平成7年3月 東京多摩、相模原地区販路拡大のため、相模原出張所(現相模原営業所)を開設。
平成8年3月 宮崎地区販路拡大のため、宮崎事務所(現宮崎営業所)を開設。
平成10年4月 大分地区販路拡大のため、大分営業所を開設。
平成10年11月 長崎事業所の製造部門を内外エレクトロニクス株式会社へ営業譲渡。
平成12年11月 本社、全営業所がISO9001の認証を取得。
平成13年4月 商号を内外テック株式会社に変更。
平成13年4月 物流戦略の強化のため、福島物流センター、九州物流センターを新設。
平成13年4月 中部地区販路拡大のため、名古屋営業所を開設。
平成13年4月 保守メンテナンス機能やアウトソーシング機能の強化のため、EMSS(エレクトロニクス マニュファクチャリング ソリューション サービス)事業部を新設。
平成16年4月 事業戦略等の強化のため、九州受注センターを新設。
平成16年9月 事業戦略等の強化のため、近畿受注センターを新設。
平成16年12月 本社、東京営業所がISO14001の認証を取得。
平成17年6月 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年10月 株式会社マキナエンジニアリングと資本提携並びに業務提携契約を締結。
平成17年12月 株式会社ナノテムと業務提携契約を締結。多孔質セラミック板を用いたユニット製品の開発、製造の一部分担を開始。
平成18年3月 EMSS事業のうち、半導体プロセス技術に基づく技術支援事業を内外エレクトロニクス株式会社へ営業譲渡。
平成18年6月 当社100%出資の連結子会社内外テクノシステムズ株式会社を設立。EMSS事業を業務移管。
平成18年9月 株式会社ナノテムと資本提携。
平成18年12月 本店を東京都世田谷区三軒茶屋へ移転。