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薬王堂

本店:岩手県紫波郡矢巾町大字南矢幅第7地割445番地

【商号履歴】
株式会社薬王堂(1991年6月~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2014年10月1日~
<東証2部>2013年11月5日~2014年9月30日(1部指定)
<東証JASDAQ>2013年7月16日~2013年11月4日(2部指定)
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<ジャスダック>2005年9月15日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【筆頭株主】
西郷辰弘社長

【連結子会社】
有限会社薬王堂販売 岩手県盛岡市 100.0%

【沿革】
当社の前身は、現代表取締役社長西郷辰弘が医薬品等の小売業を目的として、昭和53年4月に岩手県紫波郡都南村永井22地割3番70において、現専務取締役西郷喜代子と協同組合ベルセンター(現 株式会社ベルセンター)のスーパーマーケット都南プラザにテナントとして入店し、都南プラザドラッグを個人で創業したことに始まります。その後、昭和56年2月に有限会社薬王堂(出資金5,000千円)を岩手県紫波郡矢巾町大字白沢第5地割116番地に設立いたしました。昭和58年より単独出店し、店舗の大型化に取組み、平成3年6月にチェーンストア企業を本格的に志向するため、有限会社薬王堂を組織変更し、「株式会社薬王堂」を岩手県盛岡市中野一丁目16番5号に設立いたしました。
平成3年6月 有限会社薬王堂を組織変更し、株式会社薬王堂(資本金10,000千円)として設立。
平成4年8月 岩手県盛岡市に県内初の150坪型ドラッグストア「津志田店」を開店。
平成7年3月 岩手県花巻市に県内初の300坪型スーパードラッグストア「花巻南店」を開店。
平成8年3月 発注業務の合理化を図るためEOS「オンライン発注システム」を導入。
平成8年12月 岩手県紫波郡に県内初の450坪型スーパードラッグストア「矢巾店」を開店。本社を岩手県紫波郡矢巾町大字南矢幅第7地割82番地1(現 445番地)に移転。
平成10年3月 調剤薬局の技術取得と今後の事業展開に備えて岩手県水沢市(現 奥州市)に「水沢調剤センター」を開店。
平成11年3月 有限会社薬王堂販売(100%子会社、資本金3,000千円)を岩手県盛岡市中野一丁目16番5号に設立(現 連結子会社)。
平成11年8月 販売業務の合理化を図るためPOS(販売時点情報管理システム)レジを全店に導入。
平成12年3月 物流システム効率化のため、岩手県紫波郡に薬王堂物流センターを稼動。
平成12年5月 宮城県栗原郡(現 栗原市)に宮城県進出第1号店としてイオンタウンショッピングセンター内に「金成店」を開店。
平成12年7月 秋田県横手市に秋田県進出第1号店として300坪型スーパードラッグストア「横手店」を開店。
平成12年10月 調剤併設型店舗第1号店として岩手県紫波郡の「矢巾店」内に調剤薬局を増設開店。
平成14年8月 青森県八戸市に青森県進出第1号店として300坪型スーパードラッグストア「八戸新井田店」を開店。
平成15年3月 株式会社東京三菱銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)、株式会社岩手銀行の両行をアレンジャー、株式会社東京三菱銀行をエージェントとするシンジケート・ローン契約を締結し、10億円を調達。
平成15年11月 「水沢調剤センター」を岩手県水沢市(現 奥州市)の桜屋敷店内に調剤併設型薬局として移設。
平成16年9月 岩手県花巻市に450坪型スーパードラッグストア「花巻小舟渡店」(60号店)を開店。
平成17年9月 岩手県紫波郡に200店舗まで対応可能な大型物流センターを稼動。株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年10月 岩手県盛岡市に日配物流センターを稼動。
平成19年9月 本社を岩手県紫波郡矢巾町大字広宮沢第3地割242番地1に移転。
平成19年9月 岩手県大船渡市に300坪型ドラッグストア「大船渡盛店」(100号店)を開店。
平成19年10月 岩手県盛岡市に600坪型スーパードラッグストア「盛岡厨川店」を開店。
平成20年7月 山形県山形市に山形県進出第1号店として300坪型ドラッグストア「山形馬見ヶ崎店」を開店。