テクマトリックス
本店:東京都港区高輪四丁目10番8号

【商号履歴】
テクマトリックス株式会社(2000年11月~)
ニチメンデータシステム株式会社(1984年8月30日~2000年11月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2013年2月12日~
<東証2部>2010年6月4日~2013年2月11日(1部指定)
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2010年7月23日(上場廃止申請)
<ジャスダック>2005年2月18日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【沿革】
昭和59年8月 ニチメン株式会社の情報部門の戦略子会社として東京都中央区日本橋本町にニチメンデータシステム株式会社(資本金50百万円)を設立
昭和63年3月 業容の拡大にともない大阪営業所を開設(淀屋橋)
平成元年7月 本社を東京都台東区柳橋に移転
平成2年9月 米国Versant社のオブジェクト指向DBMS「Versant」の総販売代理権を取得
平成5年5月 ニチメン電子システムズ株式会社の清算に伴い、その人員と営業権の一部を継承
平成6年10月 資本金を1億円に増資
平成7年1月 米国Illustra社(後、Informix社、IBM社に買収される)のオブジェクトリレーショナルDBMS「Illustra」の総販売代理権を取得(IBMの買収により、販売代理店契約先は日本アイ・ビー・エム株式会社となっております)
平成8年2月 米国Security Dynamics社(後、RSA Security社と合併)のワンタイムパスワードカード「SecurID」の販売代理権を取得(RSA Security社の日本法人設立により、販売代理店契約先はRSAセキュリティ株式会社となっております)
平成8年12月 マルチチャネル対応コンタクトセンタ向け問い合わせ管理システム「FastHelp」を自社開発し発売
平成9年4月 大阪営業所を大阪市中央区南船場に移転
平成10年10月 DICOM対応医用画像サーバ「Secured DICOM Server」自社開発し発売
平成11年4月 ニチメン株式会社より業務移管を受け、輸入業務・外国為替・送金業務などを自社で実施することに変更
平成11年4月 DICOM画像対応ビューワ「SDS DICOM Viewer」を自社開発し発売
平成12年3月 損害保険会社向け統合ALM・リスク管理システム「ALARMS」を日本興亜損害保険株式会社と共同開発し発売
平成12年4月 米国F5 Networks社の負荷分散装置「BIG-IP」の販売代理権取得
平成12年6月 米国Parasoft社の自動ユニットテストツール群の総販売代理権を取得
平成12年7月 ニチメン株式会社がその保有全株式2,000株をアイ・ティー・エックス株式会社に売却したことによりアイ・ティー・エックス株式会社の連結対象子会社となる
平成12年9月 Eメール自動処理システム「CRMail」を株式会社ベルシステム24と共同開発し発売
平成12年11月 社名を「テクマトリックス株式会社」に変更
平成13年2月 関係強化を目的に楽天株式会社に対し、第三者割当増資を実行し、資本金が8億7,280万円となる
平成13年9月 MSP(Managed Service Provider)である株式会社ネットエンズと業務提携すると共に資本参加を実施し、運用・保守業務を強化
平成14年12月 日本ネットワークアソシエイツ株式会社のウィルス対策ゲートウェイ、不正侵入検知・防御システムの販売代理権取得
平成15年3月 ゼッタテクノロジー株式会社と電子自治体向けXML署名付き電子申請システムを共同開発し発売
平成15年12月 第三世代Web対応マルチチャネルコンタクトセンタシステム「FastHelp3」を自社開発し発売
平成16年4月 医療関連ビジネスの拡大に伴い九州営業所を福岡市博多区博多駅前に開設
平成17年2月 ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成17年7月 本社を東京都港区高輪に移転
平成17年11月 大阪営業所を大阪市中央区南本町に移転