プロシップ
本店:東京都千代田区神田司町二丁目8番地

【商号履歴】
株式会社プロシップ(2001年5月~)
日本エムアイエス株式会社(1969年4月9日~2001年5月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2017年9月7日~
<東証2部>2016年10月12日~2017年9月6日
<東証JASDAQ>2013年7月16日~2016年10月11日(2部指定)
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<ジャスダック>2005年3月1日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【沿革】
昭和44年4月 東京都新宿区西大久保に日本エムアイエス株式会社を設立、電子計算機利用状況の診断・導入指導・システム設計指導、電算機要員教育訓練等のコンサルティング業務を開始。
昭和46年1月 本社を東京都新宿区市ヶ谷に移転。
昭和46年8月 ソフトウェア開発業務を開始。
昭和48年8月 入力データ作成業務を開始。
昭和53年6月 会計システムパッケージ「ASPAC-Ⅰ」を開発・販売開始。
昭和54年7月 電算関係のマニュアル類の翻訳業務を開始。
昭和55年3月 総合固定資産管理システムパッケージ「FASPAC-Ⅰ」を開発・販売開始。
昭和56年6月 総合会計システムパッケージ「DB/DC型ASPAC-Ⅰ」を開発・販売開始。
昭和57年8月 資金管理システム「SHIKIN」を開発・販売。
昭和61年3月 総合固定資産管理システムパッケージ「FASPAC-Ⅱ」を開発・販売開始。
昭和62年4月 ソフトウェア開発業務の拡充を図るため、株式会社ライジンに資本参加。
昭和62年8月 労働者派遣事業の登録。
平成6年7月 総合情報システムパッケージ「ProPlus」シリーズを開発・販売開始。
平成8年3月 リース資産管理システムパッケージを開発・販売開始。
平成9年7月 ソフトウェア開発業務の拡充を図るため、株式会社アインに資本参加。
平成10年5月 将来の中国進出の準備として、中国人コンピュータサイエンス系学生の新規採用開始。
平成11年3月 運用管理部門を移管するため、株式会社エールの設立に参加し、子会社とする。
平成11年11月 販売チャネルの拡大を目的として、日本オラクル株式会社とパートナー契約締結。
平成13年3月 経営の効率化を図るため、株式会社アイン及び株式会社ライジンより営業の譲受。
平成13年5月 株式会社プロシップに商号変更するとともに、本社を東京都千代田区神田司町に移転。
平成13年6月 経営の効率化を図るため、株式会社ソフトウェア開発センターより営業の譲受。
平成13年8月 経営の効率化を図るため、株式会社エールより営業の譲受。(株式会社エールは清算いたしました。)
平成14年7月 中国大連市のドリームスコープ社へシステム開発の発注を開始。
平成14年12月 ソフトウェア開発業務の拡充を図るため、株式会社アイピーシステムより営業の譲受。
平成15年12月 減損会計システムパッケージを開発・販売開始。
平成16年4月 関西営業所を大阪市中央区に開設。
平成17年3月 ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年4月 普楽希普信息系統(大連)有限公司(プロシップ大連)を中国大連市に設立。
平成17年4月 販売管理システムパッケージを開発・販売開始。
平成18年4月 株式会社ライジングプロを設立
平成18年4月 株式会社プロシップフロンティアを設立