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エヌ・デーソフトウェア
本店:山形県南陽市漆山1306番地の7

【商号履歴】
エヌ・デーソフトウェア株式会社(2000年4月~)
日東電子株式会社(1979年9月1日~2000年4月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年3月21日~
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2013年6月1日(上場廃止申請)
<ジャスダック>2006年2月8日~2010年4月1日(取引所閉鎖)

【合併履歴】
2000年4月 日 エヌ・デーソフトウェア株式会社

【沿革】
昭和51年5月 創業者、佐藤廣志及び青木精志の両名が個人事業として電子精密部品の製造を開始
昭和53年3月 業容の拡大により、電子精密部品製造を目的として山形県南陽市に日東電子有限会社を設立
昭和54年9月 日東電子株式会社を新たに設立し、日東電子有限会社の業務を全面的に事業継承
昭和57年4月 日東電子株式会社にソフトウェア事業部が発足
昭和58年11月 ソフトウェア事業部がエヌ・デーソフトウェア株式会社として独立(新会社設立)(この項以降では、特に断りのない場合はエヌ・デーソフトウェア株式会社の沿革を記載しております。)
平成2年10月 日東電子株式会社敷地内にエヌ・デーソフトウェア株式会社の新社屋を竣工
平成3年4月 パッケージソフトウェア開発事業開始
平成4年4月 「ほのぼの」シリーズの製品リリースを開始(社会福祉法人向けパッケージソフトウェア「ほのぼの」シリーズ(MS-DOS版)をリリース開始。財務会計、給与管理などの基幹系業務から適用範囲を暫時拡大し、措置費請求、勤務表など広範な福祉施設業務の品揃えを確立)
平成6年7月 老人保健施設向け「ほのぼのステーション」シリーズリリース開始(Windows版の老人保健施設、訪問看護向けソフトウェアをリリース開始、この時期以降、各「ほのぼの」シリーズをWindows版へ改修し、暫時リリース)
平成7年12月 東京営業所を開設
平成9年12月 九州営業所を開設
平成10年1月 関西営業所を開設
平成11年9月 介護保険版「ほのぼのシリーズ」リリース開始(介護保険適用施設向けソフトウェアとして、旧来のソフトウェアを全面的に改修)
平成11年10月 日東電子株式会社に介護事業部が発足、ほのぼのケアサービス(介護サービス事業所)を開設
平成11年12月 北海道営業所・東北営業所(本社内)・北陸営業所を開設
平成12年4月 日東電子株式会社と合併し、改めてエヌ・デーソフトウェア株式会社として再出発。介護保険の制度運用開始 ほのぼのケアサービスが本格的な介護サービス業務を開始(合併における形式上の存続会社は日東電子株式会社であり、合併時にエヌ・デーソフトウェア株式会社に商号変更いたしました。)
平成13年1月 山形システムセンター(開発拠点)を開設
平成13年7月 中部営業所を開設
平成13年12月 業務内容の整理により、日東電子株式会社の創立時来の業務であった電子精密部品製造を終了
平成14年10月 障害者施設支援費制度向け「いきいきLife」シリーズ(Windows版)のリリースを開始(「いきいきLife」シリーズは「ほのぼのシリーズ 自立支援法対応版」に製品名を変更しております。)
平成15年7月 株式会社日本ケアコミュニケーションズを株式会社三菱総合研究所との共同出資で設立し、ASP事業を開始
平成15年10月 東京営業所が東京支店へ昇格(東京支店内に首都圏営業所と関東営業所を設置)
平成15年11月 開発環境の整備拡充を目的とし、エヌ・デーソフトウェア開発センター(山形県南陽市)を開設。併せて、本社開発部門と山形システムセンターを統合し、同センターに移転
平成16年7月 広島営業所を開設
平成17年1月 介護保険版「ほのぼのSilver」リリース開始(介護保険適用施設向けソフトウェアとして、旧来のソフトウェアを全面的に改修)
平成17年1月 ISO9001認証取得 介護事業部
平成17年4月 ISMS認証取得 サポートセンター(サポートグループ、データパンチグループ、教育グループ)
平成18年2月 ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成18年3月 医療システム事業所開設
平成18年6月 株式会社ネットウィンを子会社化
平成18年7月 四国営業所を開設