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大成
本店:名古屋市中区栄三丁目31番12号

【商号履歴】
大成株式会社(1959年10月2日~)

【株式上場履歴】
<名証2部>1999年10月 日~
<店頭>1996年9月6日~1999年 月 日(名証2部に上場)

【合併履歴】
1992年9月 日 大成ビルガード株式会社

【沿革】
昭和34年10月 創業者 加藤 勲が、ビルメンテナンス専門業を目的として名古屋市中区下園町二丁目10番地に大成株式会社を設立し、代表取締役社長に就任。米軍基地を中心に清掃管理業務を開始する。
昭和37年1月 東京地区の業務拡張を目指し、東京都新宿区に東京出張所(現:東京支店)を開設する。
昭和37年5月 警備業務を開始する。
昭和37年12月 設備管理業務を開始する。
昭和38年10月 本社を名古屋市中区栄町二丁目10番地に移転する。
昭和41年10月 本社を名古屋市中村区広小路西通り一丁目20番地に移転する。
昭和44年8月 株式会社東海銀行各支店の清掃管理業務を受注する。
昭和46年2月 大阪市北区に大阪出張所(現:大阪支店)を開設する。
昭和47年3月 仙台地区の清掃管理業務を開始する。
昭和48年1月 宮城県仙台市に仙台出張所(現:仙台営業所)を開設する。
昭和48年9月 全館カーペットビルの総合管理業務(清掃管理、設備管理、駐車場管理)を受注する。
昭和50年2月 カーペットのメンテナンス技術確立のためカーペット研究室を設置する。
昭和51年8月 カーペットの販売とメンテナンスを一体化したミラサム(Mitsui Landscape Softflooring &
Maintenance)・パック・システムによる受注を開始する。
昭和58年9月 名古屋市中区栄三丁目31番12号に自社ビルを建設し、本社事務所(現:名古屋支店)を設置する。
昭和60年12月 機械警備業務を開始する。
昭和61年9月 清掃技術並びに資機材取扱の習得を目的として、名古屋市千種区に研修センターを設置する。
平成4年9月 警備部門の拡充を目的として、大成ビルガード株式会社を吸収合併する。
平成6年10月 東海地区の拠点として、静岡県浜松市に浜松営業所を設置する。
平成6年10月 内装工事業務を開始する。
平成7年3月 外注業務委託先である有限会社徳永興業との取引関係を強化するため、同社を子会社化する。
平成7年6月 清掃技術並びに資機材取扱の習得を目的として、東京支店研修施設(東京都新宿区)を設置する。
平成7年7月 内装工事業務の拡大をはかるため、一般建設業並びに特定建設業について愛知県知事の認可を受ける。
平成8年9月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成9年1月 作業品質の向上をはかるため、国際標準化機構(ISO 9002)に品質保証の審査登録をする。
平成9年6月 内装工事業務の拡大をはかるため、一般建設業並びに特定建設業について建設大臣の認可を受ける。
平成10年4月 東京地区の設備管理業務の拡充をはかるため、共愛エンジニヤリング株式会社(現・連結子会社)の全株式を取得する。
平成11年8月 有限会社徳永興業への出資金一部売却により、子会社関係を解消する。
平成11年10月 名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成12年3月 環境マネジメントシステム構築のため、国際標準化機構(ISO 14001)に審査登録をする。
平成12年4月 九州地区の拠点として、福岡市博多区に福岡営業所を開設する。
平成12年10月 設備遠隔監視システム「WARCS」(Wide Area Remote Control System)の業務を開始する。
平成15年1月 国際標準化機構の規格改訂に伴い「ISO 9002」から「ISO 9001・2000年版」へ移行審査登録をする。
平成15年2月 事業内職業訓練について愛知県より認定を受ける。
平成15年4月 「大成職業訓練校」(名古屋校・東京校)を開校する。
平成18年3月 国際標準化機構の規格改訂に伴い「ISO 14001」から「ISO 14001・2004年版」へ移行審査登録をする。
平成18年7月 登記上の本社住所(名古屋市中村区)を名古屋市中区栄三丁目31番12号に移籍する。