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ダイオーズ
本店:東京都港区浜松町二丁目4番1号

【商号履歴】
株式会社ダイオーズ(1983年6月~)
株式会社ダイオー(1976年5月31日~1983年6月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2007年3月1日~
<東証2部>2005年12月14日~2007年2月28日(1部に指定替え)
<ジャスダック>2004年12月13日~2008年3月2日(上場廃止申請)
<店頭>1996年10月29日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1993年12月 日 株式会社ダイオーズコーヒーサービス
1993年12月 日 株式会社ダイオーズレンタルサービス
1993年12月 日 株式会社ダイオーフーズ

【沿革】
昭和44年6月 東京都台東区浅草五丁目1番11号において米穀の販売を事業目的として、有限会社米屋おおくぼを設立
昭和51年5月 東京都台東区浅草五丁目1番11号に株式会社ダイオーを設立。新規事業として、オフィスで手軽に本格的レギュラーコーヒーが飲める本場米国のオフィスコーヒーサービスを国内に導入する。
昭和53年2月 オフィスコーヒーサービス(OCS事業)のフランチャイズチェーンを設立し、本部として本格的な全国展開を開始。
昭和55年5月 コーヒーの焙煎製造から物流までの一貫生産工場として、千葉県八千代市に東京PDセンターを竣工し、自社焙煎コーヒーの供給を開始。
昭和58年6月 株式会社ダイオーズに商号変更、東京都荒川区南千住一丁目13番13号に本社を移転。
昭和63年4月 東京都港区芝五丁目34番6号に本社を移転。
昭和63年9月 米国カリフォルニア州に100%出資の子会社ダイオーズUSA INC.を設立、南カリフォルニアでのOCS事業を開始。
平成元年8月 東京都荒川区の自社ビルが落成。
平成元年12月 ダストコントロール関連事業部を100%出資の子会社株式会社ダイオーズレンタルサービスとして分社。
平成2年1月 コーヒーサービス事業部を100%出資の子会社株式会社ダイオーズコーヒーサービスとして分社。
平成3年9月 ダイオーズUSA INC.を解散し、カリフォルニア支社を設置。同年10月業務委託会社として100%出資の子会社ダイオーズサービシーズINC.を設立。
平成5年12月 子会社株式会社ダイオーズコーヒーサービス、子会社株式会社ダイオーズレンタルサービス及び関連会社株式会社ダイオーフーズを吸収合併。
平成6年10月 アメリカの子会社ダイオーズサービシーズINC.を解散し、同社の全業務を当社カリフォルニア支社に統合。
平成8年10月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成10年1月 東京都港区浜松町二丁目4番1号に本社を移転。
平成11年5月 株式会社スポーツファクトリーの株式を取得し、同年6月商号を株式会社ダイオーズサービシーズに変更して連結子会社化。100%出資の連結子会社Daiohs U.S.A., Inc.を設立
平成12年1月 国内事業部門を100%出資の連結子会社株式会社ダイオーズサービシーズへ、海外事業部門を100%出資の連結子会社Daiohs U.S.A., Inc.へ、それぞれ営業譲渡し、これら2社の純粋持株会社となる。
平成12年8月 連結子会社株式会社ダイオーズサービシーズにおいてダストコントロール事業のフランチャイズチェーン加盟契約を解除。
平成14年7月 連結子会社株式会社ダイオーズサービシーズにおいてピュアウォーター中央工場を竣工。
平成14年7月 連結子会社株式会社ダイオーズサービシーズにおいて横浜ゴム株式会社の子会社である株式会社コムフォから飲料水デリバリー事業を譲り受ける。
平成15年4月 株式会社カバーオールジャパンに50.0%の出資を行い、東京地区の営業権を譲受、管理清掃サービスを開始。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年12月 株式会社東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成19年3月 株式会社東京証券取引所市場第一部に指定。