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堀内カラー
本店:大阪市北区万歳町3番17号

【商号履歴】
株式会社堀内カラー(?~)

【株式上場履歴】
<大証2部>1997年9月17日~2008年3月4日(有限会社ホリウチが全部取得)

【合併履歴】
2008年4月 日 株式会社シグマラボ
1988年4月 日 株式会社堀内カラー

【沿革】
昭和34年2月 大阪市北区万歳町に資本金9,000千円にて「株式会社堀内カラー現像所(現 大阪事業所)」を設立し、カラーフィルムの現像を開始。
昭和37年3月 現像処理液の温度安定のため、自動恒温装置を開発。
昭和41年4月 東京都杉並区に東京現像所開業。
昭和43年12月 大阪府高槻市に大阪現像所の高槻工場完成。
昭和44年5月 東京都中央区に京橋現像所開業。
昭和45年7月 京都市中京区に大阪現像所の京都営業所開業。
昭和47年5月 コダック・プロフェッショナル用製品の特約店となる。
昭和53年4月 名古屋市中村区に名古屋現像所開業。
昭和53年5月 東京都港区に青山現像所開業。
昭和56年1月 大阪市南区(現在 中央区)に大阪南現像所を開業し、東京現像所と同時にネガレスプリントの処理を開始。名古屋現像所を名古屋市中区に移転。
昭和57年6月 静岡県浜松市に名古屋現像所の浜松出張所開業。
昭和58年1月 東京都中央区(京橋現像所内)に本部設置。
昭和58年4月 京橋現像所にてマルチイメージスライド・コンピューターグラフィックスの制作を開始。
昭和60年2月 大阪市北区に本社及び大阪現像所の新社屋完成。
昭和60年6月 東京都港区に六本木現像所開業。
昭和61年6月 大阪市西区に本町現像所開業。
昭和62年4月 商号を「株式会社堀内カラー」に変更。
昭和62年5月 東京都新宿区に新宿現像所開業。
昭和62年9月 東京現像所にて、コダクローム現像処理を開始。
昭和63年4月 株式額面変更のため、株式会社堀内カラー(形式上の存続会社 本店:大阪市南区)に吸収合併される。
昭和63年6月 本店を大阪市北区万歳町に移転。
平成元年4月 京都営業所を移転し、新たに京都市中京区で京都現像所として開業。
平成元年12月 大阪市中央区に本社事務所を設置し、本社管理部門を移転。
平成2年5月 東京都千代田区に神田現像所開業。本部を東京都千代田区(神田現像所内)に移転。
平成3年4月 ディスプレイ分野への本格的な参入のため、大阪市北区(大阪現像所内)及び東京都中央区(京橋現像所内)にメディアセンターを開業。
平成3年11月 東京都港区に品川現像所開業。
平成4年6月 京橋現像所にコダック・プレミアシステムを導入し、デジタル画像処理を開始。
平成5年5月 大阪現像所にコダック・プレミアシステムを導入し、関西地区でのデジタル画像処理を開始。
平成5年11月 大阪現像所と京橋現像所にコダック・フォトCDシステムを導入し、入力サービスを開始。
平成6年5月 京橋現像所にコダックLVTフィルム出力機を導入し、フィルム出力サービスを開始。
平成8年3月 東京メディアセンターにインクジェットプリントシステムを導入し、インクジェットプリント出力を開始。
平成8年9月 大阪現像所にコダックLVTフィルム出力機を導入し、フィルム出力サービスを開始。
平成9年9月 大阪証券取引所市場第二部に上場。
平成10年2月 大阪メディアセンターを大阪現像所に統合。
平成10年10月 本町現像所を大阪南現像所に統合し、本町センターを設置。
平成10年12月 東京都港区(青山現像所内)にデジタルイメージングセンターを開業。「現像所」を「事業所」に名称を変更。
平成12年9月 大阪南事業所の本町センターを廃止。
平成13年2月 東京都千代田区(神田事業所内)にアーカイブサポートセンターを開業。
平成13年10月 株式会社コダックシグマの全株式を取得し、同社の商号を「株式会社シグマラボ」に変更。(現連結子会社)
平成14年5月 青山事業所、デジタルイメージングセンターを東京都渋谷区に移転。
平成15年4月 大阪事業所を増築し、大阪事業所の高槻工場を移転・統合するとともに、本社事務所を移転。
平成16年4月 品川事業所を廃止し、京橋事業所及び六本木事業所に統合。名古屋事業所の浜松出張所を廃止。
平成17年6月 アーカイブサポートセンターを東京都渋谷区(青山事業所内)に移転。
平成17年6月 大阪市北区(大阪事業所内)に大阪メディアセンターを開業。
平成17年11月 青山事業所を六本木事業所に統合し、青山サービスセンターを設置。大阪南事業所を大阪事業所に統合し、大阪南サービスセンターを設置。
平成18年9月 京橋事業所を神田事業所に統合し、京橋サービスセンターを設置。