住友三井オートサービス
本店:東京都新宿区西新宿三丁目20番2号

【商号履歴】
住友三井オートサービス株式会社(2007年10月~)
住商オートリース株式会社(1981年2月21日~2007年10月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2002年3月1日~2005年7月27日(住友商事株式会社と株式交換)
<東証2部>2000年12月12日~2002年2月28日(1部に指定替え)
<店頭>1998年8月6日~2000年12月11日(東証2部に上場)

【合併履歴】
2007年10月 日 三井住友銀オートリース株式会社
2006年4月 日 エス・エー・エル株式会社
2004年4月 日 川商オートリース株式会社

【沿革】
昭和56年2月 東京都新宿区に、住商オートリース株式会社を設立。住商リース株式会社の自動車リース事業を分離し、住友商事株式会社直系の自動車リース専門の会社として発足。
昭和56年4月 東京本社、大阪本社、札幌(現 北海道支店)、仙台(現 東北支店)、名古屋(現 中部支店)、福岡(現 九州支店)各営業所にて営業開始。
昭和56年12月 広島駐在員事務所(現 中国支店)設置。
昭和58年10月 金沢駐在員事務所(現 北陸支店)設置。
昭和60年1月 車両管理の専門会社エス・エー・エル株式会社(現・連結子会社)を設立。
昭和61年1月 横浜駐在員事務所(現 横浜支店)、新潟駐在員事務所(現 北越支店)設置。
昭和61年3月 四国駐在員事務所(現 四国支店)設置。
昭和62年4月 個人リース部を設け個人向け自動車リースの営業を開始。
昭和62年10月 静岡営業所(現 東海支店)、岡山営業所(現 東中国支店)設置。
昭和63年1月 京都営業所(現 京都支店)設置。
平成元年3月 神戸営業所(現 神戸支店)設置。
平成元年5月 長野営業所(現 甲信支店)設置。
平成元年9月 鹿児島営業所(現 南九州支店)設置。
平成2年4月 北関東支店(現 北関東第一支店、北関東第二支店)、愛媛営業所(現 西四国支店)設置。
平成2年10月 熊本営業所(現 中九州支店)設置。
平成4年12月 千葉営業所(現 東関東支店)設置。
平成8年12月 損害保険代理店登録。
平成9年11月 北九州営業所(現 北九州支店)設置。
平成10年4月 青森出張所、盛岡出張所設置。(平成12年4月に統合 現 北東北支店)
平成10年7月 沖縄出張所(現 沖縄支店)設置。
平成10年8月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成11年3月 中古自動車入札会の運営・管理会社 スペイス・ムーブ株式会社(現・連結子会社)を設立。
平成12年4月 アポロサービス株式会社から自動車リース事業を譲受けた。
平成12年12月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成14年3月 東京証券取引所市場第一部に上場。
平成15年2月 川商ラビエ株式会社の株式100%を取得し、川商オートリース株式会社と改称。(平成16年4月に当社に吸収合併)
平成15年3月 タイにSumisho Auto Leasing International Co., Ltd.を設立(現・連結子会社)。
平成15年4月 クボタリース株式会社の株式を100%取得(現・連結子会社)。
平成16年4月 総務本部、業務企画本部、財経本部、自動車総合サービス本部、北海道東北営業本部、首都圏甲信越営業本部、近畿圏中部営業本部、中国九州営業本部、JFE営業本部、リテール営業本部の10本部制に組織改定。
平成17年1月 株式会社マツダレンタカーの株式を26%取得(現・持分法適用関連会社)。
平成17年8月 住友商事株式会社の完全子会社化(同年7月 東京証券取引所上場廃止)
平成18年4月 エス・エー・エル株式会社を吸収合併
平成19年9月 SMAサポート株式会社を立ち上げ
平成19年10月 住商オートリース株式会社と三井住友銀オートリース株式会社が合併し、住友三井オートサービス株式会社設立