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富士通エフサス
本店:東京都品川区南大井六丁目26番1号

【商号履歴】
株式会社富士通エフサス(2007年7月1日~)
富士通サポートアンドサービス株式会社(?~2007年7月1日)
?(?~?)

【株式上場履歴】
<東証1部>2001年9月3日~2004年9月27日(富士通株式会社と株式交換)
<東証2部>1998年9月22日~2001年9月2日(1部に指定替え)

【合併履歴】
1997年4月 日 富士通サポートアンドサービス株式会社

【沿革】
平成元年3月 富士通株式会社CE本部から通信・情報処理機器の保守・修理の一部を分離し、富士通カストマエンジニアリング株式会社(現 富士通サポートアンドサービス株式会社 略称:Fsas エフサス)を設立。
平成元年4月 本店を東京都港区(浜松町)に置き業務を開始。
平成2年5月 事業拡大にともない本社事務所を東京都千代田区に移転。
平成3年4月 本社事務所及び本店所在地を東京都品川区に移転。
平成5年9月 テクニカルセンターを神奈川県川崎市に開設。
平成7年5月 財団法人日本品質保証機構からISO9001(サービスの提供とその設計)登録認定を取得。
平成7年7月 社会福祉法人太陽の家と共同出資し、富士通カストマ太陽株式会社(現 富士通エフサス太陽株式会社)を設立。
平成8年2月 当社各種サービスの総合ショールームSSP(サポートアンドサービスポート)を東京都港区(竹芝)に開設。以後、全国に展開。
平成8年4月 ハードウェアとソフトウェアの総合的なサポートサービス体制の確立を目的に株式会社富士通サポート・テクノロジと合併し、商号を富士通サポートアンドサービス株式会社に変更。
平成8年6月 情報サービス関連の人材派遣をおこなうことを目的とするエフサス・クリエ株式会社を100%出資で設立。
平成8年9月 全国障害者雇用促進大会にて障害者雇用促進優良事務所として表彰を受ける。
平成9年3月 Fsasサポートセンターを東京都港区(浜松町)に開設。
平成9年4月 株式の50円額面への変更を目的に休業状態にあった会社と合併。
平成9年7月 公営競技場システム事業を展開するトータリゼータエンジニアリング株式会社の全株式を取得。
平成10年1月 トータリゼータエンジニアリング株式会社が公営競技場システムのメンテナンスの強化のため東洋トータリゼータ株式会社(現 エフサス・テクノ株式会社)の全株式を取得。
平成10年9月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
平成10年10月 トータリゼータエンジニアリング株式会社が公営競技場向けソフトウェアの開発強化のため株式会社テルシイの全株式を取得。
平成12年2月 ネットワークソリューションビジネスを展開し、SE体制を強化するため、株式会社エフサスネットワークソリューションズを設立。
平成12年3月 財団法人日本品質保証機構からISO14001(環境マネジメントシステム)登録認定を取得。
平成12年6月 東京都港区(浜松町)のFsasサポートセンターをリニューアルし、「アウトソーシングセンター」を開設。
平成12年12月 名古屋地区でのサポート事業の強化を目的として、株式会社シバシン(現 株式会社エフサス・テクノ東海)の全株式を取得。
平成13年9月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
平成14年4月 関西地区でのサポート事業の強化を目的として、関西トータリゼータ株式会社(現 株式会社エフサス・テクノ関西)の全株式を取得。
平成15年10月 北陸地区でのサポート事業の強化を目的として、株式会社エフサス・テクノ北陸を設立。
平成16年10月 富士通(株)との株式交換により、100%子会社となる
平成17年1月 本社事務所を東京都港区(芝公園)に移転
平成19年7月 (株)富士通エフサスに社名変更