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日本ラッド
本店:東京都新宿区四谷四丁目16番3号

【商号履歴】
日本ラッド株式会社(1971年6月7日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1999年11月9日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和46年6月 主として日米のコンピュータ異機種間をつなぐハードウェアロジックによるインターフェース開発を専門とするシステムハウスとして東京都中野区に資本金1百万円をもって日本ラッド株式会社を設立。
昭和50年11月 ソフト部門が拡大し、ハードを含む大規模システム開発を行う総合システム開発会社となる。東京都中央区八丁堀に本社を移転。
昭和51年1月 三井物産向け大規模ダウンサイジングプロジェクトをSIビジネス第1号として完成。
昭和55年1月 大阪技術センターを設置。
昭和59年6月 東京都新宿区に本社移転。
昭和60年4月 浜松技術センターを設置。
昭和61年1月 プログラム自動合成を発表。
昭和61年2月 金沢技術センターを設置。
昭和62年7月 SMALL TALK80システムの自動合成の研究開発に成功。
昭和63年7月 OCCAM CORDERシステムの自動合成の研究開発に成功。
平成元年1月 松本技術センターを設置。
平成元年8月 東京都千代田区に本社移転。旧本社を東京開発センターと改称。
平成元年8月 千葉技術センターを設置。
平成3年2月 通産省SI(システムインテグレータ)企業の認定。
平成5年9月 東京都新宿区市ヶ谷に本社移転。
平成7年2月 大規模SIビジネスとして警視庁交通管制システムの受託。
平成8年1月 多次元データベースソフトのプロダクト販売商品第1号TM1を発売。
平成10年4月 大規模SIビジネスとして警視庁通信指令システムの受託。
平成11年3月 子会社「モバイルリンク株式会社」を設立。
平成11年11月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成12年1月 子会社「日本ラッド情報システム株式会社」がIDC、ASP事業を開業。
平成12年11月 子会社「株式会社ガッツデイト」を設立。
平成14年3月 東京都目黒区にインターネットデータセンタ専用の用地及び免震構造ビルを取得。
平成14年4月 流体解析専業会社「株式会社計算流体力学研究所」に出資。
平成15年4月 名古屋技術センターを設置。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年1月 東京都新宿区四谷に本社移転。
平成17年3月 ISO9001:2000認証取得
平成17年12月 子会社「株式会社CDMJ」を設立。
平成18年2月 BS7799-2:2002認証取得
平成18年3月 ISMS(Ver.2.0)認証取得(認証日平成18年4月11日)
平成18年6月 米国ETI社と業務提携契約締結