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総合メディカル
本店:福岡市中央区天神二丁目14番8号

【商号履歴】
総合メディカル株式会社(1989年10月~)
株式会社総合メディカル・リース(1978年6月12日~1989年10月)
株式会社日本メディカル・リース(1978年6月12日~1978年6月12日)

【株式上場履歴】
<東証1部>2001年9月3日~
<東証2部>2000年8月10日~2001年9月2日(1部に指定替え)

【合併履歴】
1997年5月 日 株式会社そうごう薬局
1997年5月 日 株式会社総合メディカル・サービス

【沿革】
昭和53年6月 医療機器のリース、医療機関に対するコンサルティングを事業目的とし株式会社日本メディカル・リースを福岡市中央区に設立。同名のリース会社が他に存在するため、商号を株式会社総合メディカル・リースに変更。
昭和59年2月 医療機器等の再リースを事業目的とし株式会社エス・エム・イーを設立。
昭和62年6月 株式会社エス・エム・イーの商号を株式会社総合メディカル・サービスに変更。
昭和62年10月 不動産仲介業、医業承継事業開始。
昭和62年11月 株式会社総合メディカル・サービス、入院患者向けテレビのレンタル事業を開始。
昭和63年6月 株式会社総合メディカル・サービス、調剤薬局事業として初の薬局店舗「そうごう薬局」を開設。
平成元年10月 商号を株式会社総合メディカル・リースから総合メディカル株式会社に変更。
平成元年11月 医療関係者を対象とした会員制度「グリーンメンバーズ」(現 サクシードメンバーズ)を開始。
平成2年4月 レンタル事業を株式会社総合メディカル・サービスより営業譲受。
平成3年3月 株式会社総合メディカル・サービスの商号を株式会社そうごう薬局に変更。
平成3年4月 株式会社総合メディカル・サービスを設立し、再リース事業を株式会社そうごう薬局より営業譲受。
平成6年7月 株式会社そうごう薬局、在宅訪問服薬指導の取り組みを開始。
平成6年10月 医療施設の企画・設計・施工を事業目的とし株式会社ソム・テックを設立(現 連結子会社)。
平成9年5月 株式会社そうごう薬局及び株式会社総合メディカル・サービスを吸収合併。
平成9年8月 医師、薬剤師、看護師を対象とした有料職業紹介業「メディバンク」開始。
平成9年11月 病院給食受託事業を目的とし株式会社メディフーズを設立。
平成11年5月 調剤薬局店舗「そうごう薬局」、50店舗となる。
平成12年8月 東京証券取引所市場第二部に株式上場。
平成13年1月 医療施設向け人材サービス、人事コンサルティングを目的とし、株式会社メッドラインを設立(現 持分法適用関連会社)。
平成13年4月 病院・ホテル向けテレビレンタルを事業内容とするオリックス・メディアサプライ株式会社の全株式を取得。同社を総合メディアサプライ株式会社に商号変更。病院内売店の経営を事業目的とし、総合ヘルスケアサービス株式会社を設立(現 連結子会社)。
平成13年9月 東京証券取引所市場第一部に株式上場。
平成13年10月 医業継承・医療連携・医師転職支援システム「DtoD」を開始。総合メディアサプライ株式会社を吸収合併。ホテル向けテレビレンタルを事業目的とし、総合メディアサプライ株式会社を設立(現 連結子会社)。
平成14年1月 調剤薬局の有限会社ハローメディカル、有限会社ハローネットワーク、有限会社ハセ調剤薬局の全持分を取得。調剤薬局店舗、100店舗となる。
平成15年4月 東京本社設置。株式会社ハローネットワーク、株式会社ハローメディカル、株式会社ハセ調剤薬局が合併し、総合メディカル・ファーマシー中部株式会社に商号変更(現 連結子会社)。
平成15年6月 日立キャピタル株式会社と業務提携。
平成15年10月 総合SMO株式会社に出資し、医療産業株式会社(現 ㈱MICメディカル)との合弁事業(医療機関の治験業務支援)を開始(現 連結子会社)。
平成15年11月 疾病予防管理に関わるサービスを事業目的とし三井物産株式会社との合弁会社株式会社メディクオールを設立(現 連結子会社)。
平成15年12月 一般労働者派遣、有料職業紹介を事業目的とし、100%出資の総合メディプロ株式会社を設立(現 連結子会社)。
平成16年1月 医療産業株式会社(現 ㈱MICメディカル)の第三者割当増資を引受(現 持分法適用関連会社)。
平成16年10月 医療機関の経営支援サービスを事業目的とし、株式会社エス・エム・イーを設立(現 連結子会社)。
平成16年11月 調剤薬局店舗、200店舗となる。