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インテックシステム研究所
本店:東京都江東区新砂一丁目3番3号

【商号履歴】
株式会社インテックシステム研究所(2008年4月1日~2011年4月1日株式会社インテックに合併)
インテック・ウェブ・アンド・ゲノム・インフォマティクス株式会社(2000年2月~2008年4月1日)
株式会社インテック・システム研究所(1989年3月20日~)

【株式上場履歴】
<東証マザーズ>2000年12月19日~2006年9月26日(株式会社インテックホールディングスに株式移転)

【沿革】
平成元年3月 東京都千代田区において、情報処理、情報通信、放送等に関する技術の研究開発、調査を目的として、株式会社インテックの100%子会社として株式会社インテック・システム研究所を資本金300,000千円で設立。
平成元年4月 富山県富山市下新町に「情報応用研究部」「情報通信研究部」「AI研究部」を開設。
平成2年3月 富山県富山市下新町に富山研究所ビルを竣工。
平成2年12月 「ISDN研究室」を開設し、ISDN交換機の研究を開始。
平成5年4月 東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センターへの研究生派遣を開始。
平成7年5月 「画像処理方式による降雪観測装置の開発と普及」の功績により、日本氷雪学会より表彰。
平成8年4月 ウェブ事業の推進母体となる「東京研究所」を神奈川県横浜市神奈川区に開設。富山地区の研究部を「情報応用研究部」に統合。
平成8年9月 通産省のEC推進事業のひとつである「JapanNet」に参画し、電子商取引システムを開発。
平成11年7月 本社を東京都江東区に移転。
平成12年2月 社名を「インテック・ウェブ・アンド・ゲノム・インフォマティクス株式会社」に変更。
平成12年3月 株主割当により資本金を412,500千円に増資。
平成12年4月 株式会社インテックの「ゲノム・インフォマティクス・センター」を統合し、バイオインフォマティクス事業の体制を一元化。
平成12年12月 一般公募により資本金を625,000千円に増資。
平成12年12月 東京証券取引所マザーズに株式を上場。
平成13年3月 米国に100%子会社として現地法人INTEC Web and Genome Corporationを設立。
平成13年12月 品質保証の国際規格「ISO9001」(2000年版)の認証を取得。
平成14年3月 一般公募により資本金を1,396,496千円に増資。
平成14年3月 通信・放送機構の成果展開等研究開発事業の採択を受け、株式会社三菱総合研究所と共同で、「次世代広域分散IX技術の研究開発」を実施。
平成14年3月 通信・放送機構の成果展開等研究開発事業の採択を受け、「大規模IPv6ネットワークにおけるIKE/PKIの効率的展開に関する研究開発」を実施。
平成15年3月 兵庫県神戸市中央区に神戸研究所を開設。
平成15年4月 富山医科薬科大学を中心とした産官学共同研究「漢方方剤テーラーメード治療法の開発」に参画。
平成16年3月 経済産業省の地域新生コンソーシアム研究開発事業の採択を受け、金沢医科大学、株式会社スギノマシンと共同で、「母体血による胎児DNA診断の実用化に向けた胎児由来細胞回収装置の研究開発」を実施。
平成16年3月 プライバシーマークの使用許諾を取得。
平成16年6月 神戸研究所を閉鎖。
平成16年9月 米国現地法人INTEC Web and Genome Corporationを清算。