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互応化学工業
本店:京都府宇治市伊勢田町井尻58番地

【商号履歴】
互応化学工業株式会社(1953年11月16日~)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年7月16日~
<大証2部>2001年3月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<京証>1996年11月1日~2001年3月1日(取引所閉鎖)

【沿革】
昭和28年11月 化学用工業用農芸用薬品類、油脂製品、農産加工品の製造及び販売を目的として、京都市伏見区に互応化学工業株式会社を設立。また石川県能美郡に北陸出張所を開設
昭和33年6月 北陸出張所を石川県小松市土居原町に移転、営業所に昇格
昭和34年11月 合成繊維用のアクリル酸エステル系糊剤の研究に着手
昭和39年4月 化粧品用樹脂の研究に着手
昭和42年6月 本社及び工場を京都府宇治市(現在地)に移転
昭和46年5月 台湾の長興化工股份有限公司(現 長興化学工業股份有限公司)と、当社合成糊剤の技術供与契約を締結、現在も技術提携継続中
昭和54年8月 電子産業用薬剤の研究に着手
昭和58年2月 子会社として互応運輸株式会社(現・連結子会社)を京都府宇治市に設立(平成5年1月 互応物流株式会社に社名変更)
昭和61年10月 北陸営業所を石川県小松市荒木田町(現在地)に移転
昭和62年8月 電子産業用薬剤の研究の目的で本社に電材テクニカルセンターを建設
昭和63年6月 東京都中央区に東京出張所を開設
平成3年12月 東京出張所を東京都千代田区(現在地)に移転
平成4年5月 インドネシアに合弁会社ゴオウインドネシアコーポレーション株式会社(現・連結子会社)を設立(平成平成8年5月 ゴオウインドネシアケミカル株式会社に社名変更)
平成4年10月 福井県坂井郡三国町に福井工場を建設
平成5年10月 福井工場に製品倉庫を建設、出荷業務を開始
平成7年3月 ゴオウインドネシアケミカル株式会社との経糸用糊剤の製造技術提携
平成8年11月 京都証券取引所に株式を上場
平成10年2月 ゴオウインドネシアケミカル株式会社を子会社化
平成11年3月 滋賀県蒲生郡日野町に滋賀工場を建設
平成12年11月 東京出張所を営業所に昇格
平成13年3月 京都証券取引所が大阪証券取引所と合併したことにより大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
平成16年5月 台湾の聯致科技股份有限公司と当社EKIRESINの技術供与契約を締結
平成16年11月 サモアの合弁会社グッドアドバンスグループ株式会社へ出資(現・持分法適用会社)
平成17年10月 台湾の永勝泰科技股份有限公司の株式を取得(現・持分法適用会社)