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フコク
本店:さいたま市中央区新都心11番地2

【商号履歴】
株式会社フコク(1986年1月~)
富国ゴム工業株式会社(1953年12月24日~1986年1月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2005年3月1日~
<東証2部>2004年3月1日~2005年2月28日(1部指定)
<店頭>1994年10月25日~2004年2月29日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1981年1月 日 中外商事株式会社
1973年1月 日 大洋ゴム工業株式会社

【沿革】
昭和28年12月 工業用ゴム製品の製造および販売を目的として、富国ゴム工業株式会社(本社 東京都中野区、工場 東京都荒川区)を設立
昭和31年4月 ワイパーブレードラバー技術開発に成功、生産開始
昭和33年9月 国鉄(現JR)軌道パッドのメーカー指定を受ける
昭和38年12月 ダイヤフラム開発、生産開始
昭和42年9月 埼玉県上尾市に上尾工場を建設し操業開始
昭和42年10月 トルクロッドブッシュの開発に成功、生産開始
昭和45年1月 エンジンマウントの開発に成功、生産開始
昭和47年9月 末吉工業株式会社に資本参加
昭和48年1月 大洋ゴム工業株式会社(埼玉県所沢市)を吸収合併し、所沢工場とする
昭和55年8月 群馬県邑楽郡邑楽町に群馬工場を建設し操業開始
昭和55年8月 埼玉県上尾市に本店を移転
昭和56年1月 中外商事株式会社(大阪市)を吸収合併し、輸出事業に進出
昭和58年1月 タイ国バンコク市に合弁会社としてタイフコク株式会社を設立し、現地生産を開始
昭和61年1月 商号を株式会社フコクに変更
昭和61年4月 愛知県高浜市に中部製作所(現愛知工場)を建設し操業開始
昭和61年6月 超音波モータの開発に成功、生産開始
昭和62年5月 韓国安山市に子会社韓国フコク株式会社を設立し、現地生産を開始
平成2年4月 フコクセイキ株式会社(埼玉県所沢市)を吸収合併し、所沢工場とする
平成2年5月 群馬県邑楽郡千代田町に群馬第二工場を建設し操業開始
平成5年8月 所沢工場を廃止し、金型製造部門を群馬第二工場に移管
平成6年10月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成6年11月 アメリカ合衆国イリノイ州に子会社バーミリオンラバーテクノロジーインクを設立
平成7年12月 タイ国サムトプラカン県に合弁会社としてサイアムフコク株式会社を設立
平成8年2月 株式会社東京ゴム製作所に資本参加
平成9年11月 ポリマー技研工業株式会社に資本参加
平成9年12月 インドネシアに子会社株式会社フコクインドネシアを設立
平成10年4月 ISO9001認証取得
平成10年6月 藤沢営業所開設
平成10年12月 子会社である韓国フコク株式会社は韓国シンプソン株式会社と合併し,韓国フコクシンプソン株式会社となる
平成12年8月 単位株式数を1,000株から500株に変更
平成13年1月 中国上海市に合弁会社として上海フコク有限公司を設立
平成13年5月 アメリカ合衆国サウスカロライナ州に持株会社フコクアメリカインクを設立。同時にアメリカ合衆国第2の製造会社として、フコクサウスカロライナインクを設立
平成14年4月 中国上海市にフコク貿易(上海)有限公司を設立
平成14年5月 韓国忠清北道清原郡に富原産業株式会社を設立
平成15年5月 子会社であるフコク貿易(上海)有限公司を貿易会社から加工会社に認可変更してフコクゴム(上海)に社名変更
平成15年7月 中国東莞市に東莞フコク有限公司を設立
平成15年8月 単元株式数を500株から100株に変更
平成16年3月 東京証券取引所市場第二部に上場
平成16年5月 子会社である株式会社フコクインドネシアに東海ゴム工業株式会社が資本参加し、株式会社フコク東海ゴムインドネシアとなる
平成16年5月 子会社である韓国フコクシンプソン株式会社が出資し、中国山東省に青島フコク有限公司を設立
平成16年7月 子会社である韓国フコクシンプソン株式会社はメタルダイン社の資本参加を解消し、韓国フコク株式会社となる
平成16年12月 アメリカ合衆国イリノイ州の子会社バーミリオンラバーテクノロジーインクを清算
平成16年12月 ルクセンブルク国にCFゴンマ社との合弁会社であるCFフコクルクセンブルクS.Aを設立
平成17年3月 東京証券取引所市場第一部に上場
平成17年6月 さいたま市中央区に本店を移転
平成17年9月 中国貴陽市に合弁会社として貴州CFAゴンマ有限公司を設立
平成18年1月 アメリカ合衆国の子会社フコクサウスカロライナインクとフコクアメリカインクを統合し、新会社をフコクアメリカインクとする