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日本カタン
本店:大阪府枚方市磯島南町13番1号

【商号履歴】
日本カタン株式会社(1990年9月2日~)
株式会社日本可鍛鋳鉄所(1920年7月31日~1990年9月2日)
株式会社木本鉄工所(1918年9月2日~1920年7月31日)

【株式上場履歴】
<ジャスダック>2004年12月13日~2007年7月26日(住友商事株式会社と株式交換)
<店頭>1994年11月2日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
大正7年9月 株式会社木本鉄工所として紡織機と可鍛鋳鉄製品を生産するために設立(資本50万円)
大正9年7月 会社名を株式会社日本可鍛鋳鉄所と改め、紡織機部門を分離、可鍛鋳鉄専門工場となる。
昭和2年4月 東京出張所を開設(現 東京支店・東京都品川区大井1-49-15)
昭和33年6月 日本工業規格特別高圧架線金具の表示許可工場となる。(JIS C3701許可番号№6022号)
昭和40年7月 本社工場を枚方市に移転(現 大阪府枚方市磯島南町13-1)。生産設備の近代化を推進
昭和43年7月 大阪営業所を開設(現 大阪府枚方市磯島南町13-1)
昭和46年3月 子会社日本ガルバ株式会社を設立(現 大阪府堺市西区築港新町3丁27)。溶融亜鉛鍍金加工を開始
昭和56年11月 隣接工場を買収し南工場が完成。アルミニウム合金鋳物及び鋼板加工品の生産を増強
昭和61年4月 浜松出張所を開設(平成9年4月1日閉鎖)
昭和63年5月 子会社日可テクノサービス株式会社を設立(現 大阪府枚方市磯島南町13-1、現 日可テクノ株式会社)
平成元年8月 日本工業規格球状黒鉛鋳鉄品の表示許可工場となる。(JIS G5502許可番号№589038号)
平成2年9月 会社名を日本カタン株式会社に変更
平成6年11月 株式を日本証券業協会へ店頭登録
平成8年2月 南新工場完成
平成9年11月 南新第2工場完成
平成10年4月 可鍛鋳鉄 焼鈍工程の外注化実施
平成10年10月 送変電線用架線金具及び配電線用架線金具についてロイドレジスターオブシッピングからISO9001規格の認証取得
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成17年9月 鋳物事業から撤退
平成17年11月 鋳物事業の撤退に伴い、南工場を閉鎖
平成19年3月 住友商事株式会社による当社株式の公開買付の実施により、同社の連結子会社となる。
平成19年5月 住友商事株式会社と、当社を完全子会社とする株式交換契約を締結