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協立エアテック
本店:福岡県糟屋郡篠栗町大字和田1034番地の4

【商号履歴】
協立エアテック株式会社(1992年1月~)
協立産業株式会社(?~1992年1月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1993年6月3日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1992年1月 日 協立エアテック株式会社

【沿革】
昭和46年2月 企業体制の整備と事業の発展のため、個人経営から株式会社組織に改め、福岡市八田町8番地に株式会社協立工業所(資本金3,000千円)を設立し、空調設備関連機材及び鉄鋼2次製品の設計・製作を開始。
昭和48年6月 協立産業株式会社を設立。
昭和49年10月 排煙ダンパーKK-A型を開発し、商品名「デスモス」として製造販売を開始。以後、B型、C型、D型、E型、F型と用途に応じた製品を開発。
昭和50年12月 商号を株式会社協立に変更。
昭和51年11月 福岡県糟屋郡篠栗町大字和田1034番地の4(現在地)に本社・工場を全面的に移転。
昭和53年4月 東京営業所を開設。
昭和54年7月 福岡営業所を開設。
昭和54年10月 本社工場の建物を676㎡増築。(増築後2,395㎡)
昭和55年5月 大阪営業所を開設。
昭和59年11月 本社の隣接地に第2工場及び試験研究棟を合計2,346㎡建設。
昭和60年10月 吹出口の製造販売を目的として、本社に隣接する工場(土地6,577㎡、工場2,524㎡)を第3工場として取得。
昭和62年1月 吹出口の製造を開始。
平成元年4月 本社事務所を建築。
平成2年1月 商号を協立エアテック株式会社に変更し、同時に会社マークも変更。
平成2年1月 東京営業所、大阪営業所をそれぞれ支店に昇格。
平成2年3月 ファンコイルユニットの製造を目的とした第4工場を2,461㎡本社隣接地に建設。
平成3年5月 第3工場における出荷作業の能率を上げるため、製品の荷捌場と積出場を745㎡増築。(増築後3,269㎡)
平成4年1月 株式の額面金額10,000円を50円に変更するため、協立産業株式会社(形式上の存続会社)と合併。
平成4年4月 研究・開発体制の強化と試験設備の充実を図るため、技術研究所を1,620㎡第4工場敷地内に建設。
平成4年9月 新製品空調ユニットの製造体制を整備するため、第4工場を1,699㎡増築。(増築後4,131㎡)
平成5年1月 空調ユニットシステムを開発し商品名「FASU」として製造販売を開始。
平成5年5月 第2工場における出荷作業の能率を上げるため、製品の荷捌場と積出場を583㎡増築。(増築後2,346㎡)
平成5年6月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成7年6月 第4工場におけるファスユニット(FASU)の生産ラインを増設し生産性を高めるため工場を645㎡増築。(増築後4,795㎡)
平成7年12月 福岡県宗像郡玄海町に研修保養施設を新築。(土地4,514㎡、建物1,197㎡)
平成8年3月 第3工場に資材倉庫及び吹出口の生産性を高めるため工場を1,322㎡増築。(増築後4,598㎡)
平成10年11月 鹿児島事務所を開設。
平成11年5月 名古屋事務所を開設。
平成11年5月 仙台事務所を開設。
平成12年1月 株式会社トーキンを連結子会社とする。
平成13年4月 福岡営業所を九州支店として昇格。
平成13年6月 広島事務所を開設。
平成14年10月 金沢事務所を開設。
平成15年7月 24時間住宅用換気システムを開発し、製造販売を開始。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年8月 常熟快風空調有限公司(中華人民共和国江蘇省常熟市)を設立。
平成18年2月 株式会社協立エンジニアサービス(福岡市博多区)を設立。
平成18年8月 ISO9001の認証取得。