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ローツェ
本店:広島県福山市神辺町字道上1588番地の2

【商号履歴】
ローツェ株式会社(1995年9月~)
日田砕石株式会社(?~1995年9月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2016年8月10日~
<東証2部>2016年1月27日~2016年8月9日(1部指定)
<東証JASDAQ>2013年7月16日~2016年1月26日(2部指定)
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1997年12月24日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和60年3月 広島県福山市明神町152番地にローツェ株式会社(資本金10,000千円)を設立し、モータ制御機器の開発を開始。
昭和60年4月 本社を広島県福山市春日町能島77番地の167に移転。
昭和60年6月 本社及び本社工場を広島県深安郡神辺町字西中条1118番地の1に移転。
昭和60年9月 ステッピングモータドライバの製造・販売を開始。
昭和61年5月 超小型コントローラの製造・販売を開始。
昭和61年12月 クリーンロボットの製造・販売を開始。
平成元年11月 真空用クリーンロボットの製造・販売を開始。
平成2年8月 総合研究所を静岡県浜松市鼠野町に開設。
平成3年3月 東京営業所を横浜市中区に開設。
平成3年4月 九州営業所を福岡市博多区に開設。(平成7年8月廃止)
平成4年3月 大阪営業所を大阪市城東区に開設。
平成4年11月 ダブルアームクリーンロボットの製造・販売を開始。
平成5年12月 大型ガラス基板クリーン搬送ロボットの製造・販売を開始。
平成6年3月 関連会社モジュラープロセスジャパン株式会社を設立。
平成6年7月 大型ガラス基板クリーン搬送ダブルアームロボットの製造・販売を開始。
平成7年9月 株式の額面金額を変更するため日田砕石株式会社と合併。同時にローツェ株式会社に商号変更。
平成7年10月 液晶ガラス基板搬送ロボット・装置製造用工場を広島県深安郡神辺町道上に新築。
平成8年2月 ベトナムを中心にグループ会社への資材調達のため、子会社RORZE INTERNATIONAL PTE.LTD.をシンガポールに設立。
平成8年3月 台湾市場向け製品の製造、販売、サービスのため、関連会社RORZE TECHNOLOGY,INC.を台湾の新竹科学工業園区に設立。
平成8年4月 総合研究所の名称を浜松FAセンター(静岡県引佐郡細江町)に変更。
平成8年4月 九州FAセンターを熊本県菊池郡大津町に開設。
平成8年7月 東京営業所を神奈川県海老名市に移転し、名称を神奈川FAセンターに変更。
平成8年7月 大阪営業所を京都市伏見区に移転し、名称を京都FAセンターに変更。
平成8年9月 本社を広島県深安郡神辺町道上に移転統合し、旧本社の名称を中条工場に変更。
平成8年10月 モータ制御機器、半導体製造装置用ロボットの組立、ロボット用機械部品加工及び輸出を目的として、子会社RORZE ROBOTECH INC.をベトナムのハイフォン市に設立。
平成8年11月 米国市場向け製品の製造、販売、サービスのため、子会社RORZE AUTOMATION,INC.を米国のカリフォルニア州ミルピタス市に設立。
平成8年12月 ブーメランアームロボットの製造・販売を開始。
平成9年4月 関連会社RORZE TECHNOLOGY,INC.を子会社化。
平成9年7月 東北FAセンターを福島県福島市に開設。
平成9年9月 本社及び本社工場を増築し、中条工場を統合。
平成9年11月 韓国市場向け製品の製造、販売、サービスのため、子会社RORZE SYSTEMS CORPORATIONを韓国の京畿道水原市に設立。
平成9年12月 株式を日本証券業協会に店頭銘柄として登録。
平成10年9月 子会社RORZE SYSTEMS CORPORATIONが韓国の京畿道龍仁市に工場を取得し、移転。
平成11年12月 多軸同期補間制御が可能なコントローラ「RC―400シリーズ」を発表。
平成12年6月 子会社RORZE SYSTEMS CORPORATIONがISO9001品質規格を取得。
平成12年7月 300㎜ウエハ対応キャリアストックステーションを開発。
平成12年11月 熊本県菊池郡合志町に、本社工場に続く第2の技術・生産拠点として新工場が完成し、これを機に既存の九州FAセンターを移転統合。
平成13年1月 子会社RORZE TECHNOLOGY,INC.が台南事務所を台湾の台南縣善化鎮に開設。
平成13年6月 子会社RORZE ROBOTECH INC.がISO9001品質規格を取得。
平成14年6月 地元企業2社とともに、ベトナムに板金、塗装、製缶、銘板、その他切削加工等を行う目的でVINA-BINGO CO.,LTD.を設立し、関連会社となる。
平成14年6月 子会社RORZE AUTOMATION,INC.がISO9001品質規格を取得。
平成14年11月 子会社RORZE ROBOTECH INC.がISO14001環境規格を取得。
平成15年3月 東北FAセンターを廃止。
平成15年4月 ISO9001品質規格を取得。
平成15年6月 シンガポール及びその周辺諸国のユーザーに対する製品の保守、販売のためRORZE TECHNOLOGY SINGAPORE PTE.LTD.をシンガポールに設立。
平成15年7月 子会社RORZE SYSTEMS CORPORATIONがISO14001環境規格を取得。
平成15年11月 子会社RORZE SYSTEMS CORPORATIONが株式を韓国店頭株式市場(KOSDAQ)に上場。
平成15年12月 子会社モジュラープロセスジャパン株式会社を解散。
平成16年2月 中条工場(旧本社)の土地及び工場設備を譲渡。
平成16年3月 浜松FAセンターを廃止。
平成16年5月 中国市場における製品の保守・販売のため、中国の蘇州にRORZE TECHNOLOGY CONSULTANTS(SIP)CO.,LTD.を設立。
平成16年7月 300㎜ウエハ搬送用真空ロボット「武蔵シリーズ」を発表。
平成16年12月 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年6月 バイオ関連事業への事業展開をはかるためアイエス・テクノロジー・ジャパン株式会社の株式を取得し、関連会社となる。
平成17年7月 子会社RORZE SYSTEMS CORPORATIONが韓国の京畿道龍仁市に新工場を完成し、移転。
平成17年7月 正方形搬送チャンバを発表。
平成18年1月 子会社RORZE SYSTEMS CORPORATIONが液晶関連事業での多角化を目的としてS&J INTERNATIONAL(韓国)の株式を取得。
平成18年6月 ISO14001環境規格を取得。
平成19年1月 S&J INTERNATIONAL(韓国)が京畿道龍仁市に移転し、社名をTO-TECH CORPORATIONに変更。