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小倉クラッチ
本店:群馬県桐生市相生町二丁目678番地

【商号履歴】
小倉クラッチ株式会社(1962年10月~)
小倉精密工業株式会社(1948年5月25日~1962年10月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1963年5月9日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1962年10月 日 小倉クラッチ株式会社

【沿革】
昭和13年5月 創業社長小倉弘士が東京市蒲田区(現・東京都大田区)において工作機械用多板クラッチの専業メーカーとして、小倉製作所を創業。
昭和19年4月 群馬県山田郡相生村(現・桐生市相生町)に工場移転。
昭和21年10月 自転車用発電ランプの製造開始。
昭和23年5月 工作機械用精密部品の製造販売のため小倉精密工業㈱を設立。
昭和27年5月 小倉製作所廃業、小倉精密工業㈱休眠、朝香工芸社が事業を継承。
昭和29年2月 朝香工芸社を法人化し朝香工芸㈱を設立。
昭和32年4月 朝香工芸㈱を㈱小倉製作所に社名変更。
昭和35年7月 ㈱小倉製作所、本社を東京都中央区に移転。
昭和36年5月 ㈱小倉製作所を小倉クラッチ㈱に社名変更。
昭和37年1月 大阪出張所を大阪市西区に開設。(現・大阪営業所:東大阪市)
昭和37年10月 小倉精密工業㈱が小倉クラッチ㈱(実質上の存続会社)を吸収合併、社名を小倉クラッチ㈱とし、本社を桐生市相生町に移転。旧本社を東京営業所とする。
昭和38年5月 店頭登録銘柄となる。
昭和39年5月 カークーラ用クラッチの生産販売を開始。
昭和40年2月 カークーラ用クラッチの対米輸出開始。
昭和42年7月 現住所に本社移転、第一工場新設。旧本社を第二工場とする。
昭和44年9月 名古屋出張所を名古屋市中区に開設。(現・名古屋営業所:名古屋市南区)
昭和44年10月 第三工場を群馬県桐生市に新設。
昭和44年11月 ニューヨーク駐在員事務所開設。
昭和47年11月 アメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコにオグラ・オブ・アメリカ・インコーポレーションを設立。(現・持分法適用非連結子会社)
昭和49年9月 北陸出張所を石川県金沢市に開設。(現・北陸営業所)
昭和49年9月 赤堀工場を群馬県佐波郡赤堀町に新設。(現・伊勢崎市赤堀鹿島町)
昭和52年2月 九州出張所を福岡市博多区に開設。(現・九州営業所)
昭和55年2月 東洋クラッチ㈱に対し、資本参加。(持分法適用関連会社)
昭和60年5月 信濃機工㈱に対し、資本参加。(現・持分法非適用関連会社)
昭和60年8月 香林工場を群馬県佐波郡赤堀町に新設。(現・伊勢崎市香林町)
昭和63年1月 アメリカ・ミシガン州デトロイトにオグラ・コーポレーションを設立。(現・連結子会社)
昭和63年10月 東京精工㈱に対し、資本参加。(現・連結子会社)
平成8年12月 フランス・ノール県ヴァランシェンヌにオグラS.A.S.を設立。(現・連結子会社)
平成10年1月 アメリカ・ニュージャージー州サマーセットにオグラ・インダストリアル・コーポレーションを設立。(現・連結子会社)
平成11年10月 ブラジル・サンパウロ州サンパウロにオグラクラッチ・ド・ブラジル・リミターダを設立。(現・連結子会社)
平成12年6月 アメリカ・ミシガン州マジソンハイツにヒューロン・プレシジョン・パーツ・コーポレーションを設立。(現・連結子会社)
平成13年4月 ㈱エー・アール・シーインターナショナルに対し、資本参加。(現・持分法非適用関連会社)
平成13年11月 マレーシア・セランゴール州シャーラムにオグラクラッチ・マレーシアSDN.BHD.を設立。(現・連結子会社)
平成14年2月 ㈱コーヨーテクノ(現・小倉テクノ㈱)に対し、資本参加。(現・連結子会社)これに伴い、㈱丸弘製作所も子会社化。(間接所有)
平成15年5月 中華人民共和国広東省東莞市に小倉離合機(東莞)有限公司を設立。(現・連結子会社)
平成16年6月 中華人民共和国江蘇省無錫市に小倉離合機(無錫)有限公司を設立。(現・連結子会社)
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成18年9月 東洋クラッチ㈱(持分法適用関連会社)に対し、追加出資し子会社化。(現・連結子会社)