星和電機
本店:京都府城陽市寺田新池36番地

【商号履歴】
星和電機株式会社(1949年1月18日~)

【株式上場履歴】
<東証2部>2013年7月16日~
<大証2部>1989年12月8日~2013年7月15日(東証に統合)
<京証>1989年12月8日~2001年3月1日(取引所閉鎖)

【沿革】
昭和24年1月 京都市下京区寺町通綾小路下ル中之町571番地に「星和電機株式会社」を設立し、電気工事材料の販売および電気工事請負業を開始
昭和25年4月 国産初の防水耐酸形蛍光灯器具“ウォーターパール”の試作、研究に着手、12月より販売を開始
昭和31年10月 大阪市北区に大阪出張所を開設〔昭和47年1月 大阪支店(現関西支社)に昇格〕
昭和32年9月 関門海底トンネルに官公庁受注の第一歩となる照明器具を一括納入
昭和32年10月 東京都港区に東京出張所を開設〔昭和47年1月 東京支店(現東京支社)に昇格、昭和63年4月東京都千代田区に移転〕
昭和33年4月 耐圧防爆形蛍光灯器具を開発し、労働省の工場電気機械器具防爆検定(以下、「防爆検定」)の第一号合格品となり、販売を開始
昭和33年5月 名古屋市中区に名古屋出張所を開設〔昭和37年12月 名古屋市東区に移転、昭和62年6月 名古屋支店(現中部支社)に昇格〕
昭和34年10月 耐圧防爆形水銀灯器具を開発し、防爆検定に合格して、国内初の製品として販売を開始
昭和35年5月 小型開閉器類の開発により、小型電気機器部門を新設し、生産を開始
昭和37年12月 国内初の粉塵防爆形蛍光灯器具が防爆検定に合格
昭和38年4月 配線用ダクト“カッチングダクト”を発表し、販売開始
昭和38年12月 名神高速道路関ヶ原トンネルに防水形ナトリウム灯器具その他を一括納入
昭和41年5月 京都府城陽市寺田新町36番地に城陽工場(現本社工場)を新設
昭和43年5月 モザイク式監視制御盤“ルミグラフィック”を開発、受注を開始
昭和44年3月 電光式道路情報表示板を開発し、受注を開始
昭和46年4月 安全増防爆形蛍光灯器具(GEシリーズ)、防水形蛍光灯器具(YEシリーズ)の販売を開始
昭和48年5月 城陽工場が防水形蛍光灯器具のJIS工場に認定
昭和52年7月 本社を城陽市の城陽工場内に移転し、城陽工場を本社工場に名称変更
昭和60年2月 多色発光ダイオード(マルチカラーLED)ディスプレイ“ピュアサイン”を開発、受注を開始
昭和61年6月 星和電子株式会社を設立(現・連結子会社)
平成元年12月 大阪証券取引所市場第二部および京都証券取引所に株式を上場
平成2年9月 本社技術棟を新設
平成4年3月 日本道路公団高松建設局に四国縦貫道交通系中央情報処理システムを開発し納入
平成7年4月 星和情報システム株式会社を設立(現・連結子会社)
平成7年9月 LEDチップ輝度選別装置を開発
平成9年5月 電磁ノイズ対策製品の販売を開始
平成9年7月 本社工場内に中央新棟を新設
平成12年10月 不法投棄監視通報システムを開発
平成13年4月 株式会社デジテックを設立(現・連結子会社)
平成14年3月 青色LEDを開発し、販売を開始
平成16年10月 常熟星和電機有限公司を中国常熟市に設立(現・連結子会社)
平成17年12月 株式会社セイワキャリアサービスを設立(現・連結子会社)