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グラスバレー
本店:神戸市西区室谷一丁目2番地の2

【商号履歴】
グラスバレー株式会社(2011年3月1日~)
トムソン・カノープス株式会社(2008年10月1日~2011年3月1日)
カノープス株式会社(1992年1月~2008年10月1日)
カノープス電子株式会社(1983年4月~1992年1月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2002年11月 日~2006年6月30日(株式分布状況)
<店頭>2001年7月 日~2002年 月 日(東証2部に上場)

【合併履歴】
2000年3月 日 アドバンス株式会社

【沿革】
昭和58年4月 神戸市東灘区においてカノープス電子株式会社を設立し、信号処理製品の開発と製造販売を開始。
昭和58年8月 自社開発第一号の8bit開発環境 「PLUS-80」、グラフィックドライバ「EGR-98」発売。
昭和59年10月 アナログ/デジタル信号変換処理用基板(A/D変換ボード)「ANALOG‐Pro」発売。
昭和62年5月 高速パイプラインアレイプロセッサ「FLASH-16」発売。
平成3年3月 ビデオ入力ボード「Super CVI」、JPEG画像圧縮ライブラリ「JANUSシリーズ」を発売し、ビデオ機器製品事業を開始。
平成4年1月 カノープス株式会社(現社名)に商号変更。
平成4年5月 神戸市西区(現本社所在地)に本社移転。
平成5年8月 グラフィックアクセラレータボード「Power Window801・801PLUS・928」を発売し、グラフィック機器製品事業を開始。
平成7年3月 東京都千代田区に東京支店を開設。
平成7年3月 米国カリフォルニア州サンノゼに子会社Canopus Corporationを設立。
平成8年5月 グラフィック機器製品、3Dアクセラレータボード「Power Window 3DV」発売。ビデオ機器製品、ビデオキャプチャーボード「Power Capture PCI」発売。
平成9年6月 販売支援システム「OSPA」を発売し、システム製品事業を開始(その他の製品事業)。
平成10年6月 ビデオ機器製品、ノンリニアビデオ編集システム「DVRex-M1」発売。
平成11年3月 システム製品、衛星受信システム「Star-Link」発売。
平成12年3月 アドバンス株式会社を吸収合併。
平成12年10月 欧州の販売拠点としてドイツに連結子会社 Canopus GmbHを設立。
平成12年11月 ビデオ機器製品、「DVStorm-RT」、「DVRex-RT Professional」発売。
平成12年12月 Canopus Corporationの北京駐在員事務所を設置。
平成13年2月 システム製品、ネットワーク型・ビデオ映像配信システム「MEDIAEDGE」発売。
平成13年5月 TVチューナーボード「MTV1000」を発売し、放送受信機器製品事業を開始。
平成13年6月 東京支店を東京都中央区日本橋に移転し、東京本部に改称
平成13年7月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成13年9月 英国「MJPP LTD.」に資本参加し、「Canopus UK Ltd.」を設立。
平成13年11月 ビデオ機器製品、アナログ/DVコンバータユニット「ADVC100」を発売。
平成14年2月 放送受信機器製品、TVチューナーボード「MTV2000」発売。
平成14年4月 神戸三宮に「神戸三宮事業所」を開設し、同事業所にショールーム「神戸・三宮ビデオサロン」を併設。
平成14年8月 中国、アジアの販売拠点として中国上海に連結子会社「Canopus China and South Asia Co., Ltd.」を設立。Canopus Corporationの北京駐在員事務所を「Canopus China and South Asia Co., Ltd.」に統合。
平成14年10月 東京日本橋に「東京・日本橋ビデオサロン」を開設。
平成14年11月 東京証券取引所市場第二部に上場。
平成14年12月 株式追加取得により、Canopus GmbHを完全子会社化。
平成15年4月 本社隣接地に新研究開発棟(新館)竣工。
平成15年5月 ビデオ機器製品、ビデオ編集ソフト「EDIUS」発売。
平成16年2月 ビデオ機器製品、HD対応編集システム「HDWS‐1000」発売。
平成16年8月 中国、アジアの販売拡大の為、中国上海に連結子会社「Canopus Asia Co., Ltd.」を設立。
平成16年10月 ビデオ機器製品、HDV対応編集システム「VELXUS 500」発売。
平成17年6月 株式追加取得により、Canopus UK Ltd.を完全子会社化。
平成18年1月 Thomson S.A.を中心とする親会社グループが当社株式を94.3%取得し、トムソングループの一員となる。