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RVH
本店:横浜市港北区新横浜三丁目1番1号

【商号履歴】
株式会社RVH(2015年4月1日~)
株式会社リアルビジョン(1996年7月1日~2015年4月1日)

【株式上場履歴】
<東証2部>2014年8月1日~
<東証マザーズ>2000年12月21日~2014年7月31日(2部選択)

【沿革】
平成8年7月 3次元グラフィックス向けLSIの開発ならびに販売等を目的として株式会社リアルビジョンを横浜市港北区に設立(資本金1億円)
平成10年1月 自社開発による最初の3次元グラフィックス向けLSI「GA330ジオメトリエンジン」を開発
平成11年7月 「GA330ジオメトリエンジン」をさらにバージョンアップさせた「GA400ジオメトリエンジン」を開発、同月に販売開始となる日本電気株式会社のワークステーションに採用される。また、同社より「GA400ジオメトリエンジン」を搭載した画像処理ボード「TE4E」も販売開始
平成12年12月 東京証券取引所マザーズに株式を上場
平成13年7月 米国カルフォルニア州にRVU,INC.を設立
平成13年9月 Evans&Sutherland Corp.(以下、E&S社)よりグラフィックス及びビデオ処理の技術に関するライセンスを取得
平成13年11月 最初の医療機器向けグラフィックスボードとして「VREngine/MD3」の販売を開始
平成14年1月 北九州市若松区に株式会社リアルビジョン北九州を設立
平成15年5月 放送機器向けグラフィックスボードの開発のため、3Dlabs,Inc.,Ltdと3次元グラフィックスLSIの供給及びサポート契約を締結
平成15年9月 最初の遊技機器向けグラフィックスLSIの量産出荷を開始
平成15年11月 最初の放送機器向けグラフィックスボードとして「VREngine/SD10」と「VREngine/HD10」の販売を開始
平成16年11月 LSIのターンキーサービスを主な業務とする台湾のMacroTech Semiconductor Corp.の株式の取得によりMacroTech Semiconductor Corp.他3社を子会社化
平成17年12月 医療機器及び航空管制等の産業用液晶モニターメーカーである韓国のWIDE Corp.の株式と転換社債型新株予約権付社債等を取得
平成18年3月 ベンチャーキャピタルである株式会社ツナミネットワークパートナーズが業務執行組合員をつとめる民法上の組合であるTSUNAMI2002-1号投資事業組合(当社出資比率50.0%)及びTSUNAMI2004-1号投資事業組合(当社出資比率90.9%)を子会社化