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日本トリム
本店:大阪市北区大淀中一丁目8番34号

【商号履歴】
株式会社日本トリム(1982年6月12日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2004年3月1日~
<東証2部>2003年2月4日~2004年2月29日(1部に指定替え)
<店頭>2000年11月28日~2003年2月3日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1996年4月 日 株式会社関東トリム
1996年4月 日 トリムラボ株式会社

【沿革】
昭和57年6月 電解還元水整水器の製造及び販売を目的として、株式会社日本トリム設立
昭和58年5月 電解還元水整水器『トリムイオンTI-100』が厚生省の製造承認(58B-491)を受け、販売開始(OEM製造元:株式会社フジ医療器)
昭和58年7月 パナック株式会社が商号を株式会社京都トリム(現京都営業所)に変更し当社の代理店となる
昭和60年3月 株式会社ヘルシーライフが商号を株式会社兵庫トリムに変更して当社の代理店となる
昭和60年12月 東京都豊島区に株式会社関東トリム(東京営業所を吸収)設立
平成2年2月 高知県土佐清水市に土佐清水工場(現株式会社トリムエレクトリックマシナリー)開設
平成3年8月 高知県高知市に研究所開設
平成4年11月 株式会社兵庫トリムが株式会社中国トリムに商号変更
平成6年3月 株式会社中国トリムが株式会社トリムエレクトリックマシナリーに商号変更
平成7年4月 台湾大学との共同研究を開始
平成8年3月 九州大学大学院農学研究科遺伝子資源工学専攻細胞制御工学教室との共同研究開始
平成8年4月 株式会社関東トリム及びトリムラボ株式会社を吸収合併
平成8年4月 株式会社トリムエレクトリックマシナリーより営業権を譲受、製造部門を当社より譲渡、主に『トリムイオンTI-7000』を製造開始
平成9年5月 九州大学大学院との共同研究の論文を米国科学誌『BBRC』に掲載
平成9年6月 九州大学大学院との共同研究の論文をプレス発表
平成10年1月 大阪市北区大淀中一丁目8番34号に本社を移転
平成11年1月 米国メリーランド州に現地法人TRIM USA CORPORATION設立
平成12年1月 佳特健康事業股份有限公司及び萬華病院と血液透析に関する臨床試験委託契約締結
平成12年6月 ユーストア上地店(当社賃貸店舗)オープン
平成12年9月 TRIM USA CORPORATION(米国メリーランド州)がTRIMGEN CORPORATIONに商号変更
平成12年11月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成14年9月 株式会社トリムエレクトリックマシナリー高知工場の新設、操業開始
平成15年2月 東京証券取引所市場第2部に上場
平成15年6月 九州大学大学院との共同研究による「I型糖尿病に対する効果」に関する論文を蘭科学誌「Cytotechnology」に掲載
平成15年7月 台湾大学との共同研究による「人工透析」における臨床試験に関する論文を米医学誌「Kidney International」に掲載
平成15年10月 HS課よりHS事業部へ改称
平成16年3月 東京証券取引所市場第1部に上場
平成16年4月 九州大学との産学共同ベンチャー、株式会社機能水細胞分析センター設立
平成16年10月 金融・信販子会社、株式会社トリムフィナンシャルサービス設立
平成16年11月 「水と健康を考える」シンポジウム開催
平成17年3月 財団法人田附興風会医学研究所北野病院内に北野病院トリムプラザ開設
平成17年9月 長崎営業所開設
平成17年9月 東京オフィス開設
平成17年9月 株式会社トリムエレクトリックマシナリーが ISO9001:2000、ISO13485:2003取得
平成17年10月 中国広東省広州市に広州多寧健康科技有限公司設立
平成17年11月 松山営業所開設
平成17年12月 長野営業所開設
平成18年3月 健康関連商品販売会社、株式会社トリム・オプティマル・ヘルス設立
平成18年7月 米医学誌「Kidney International」に研究論文掲載
平成18年10月 PT SINAR MAS MULTIARTHA Tbk(ジャカルタ証取上場)と株式会社日本トリムの合弁契約書に基づき、PT SUPER WAHANA TEHNOへ34%出資(持分法適用関連会社)
平成18年11月 PT SUPER WAHANA TEHNOにおいて、ボトルドウォーター事業開始