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本多通信工業
本店:東京都目黒区目黒本町六丁目18番12号

【商号履歴】
本多通信工業株式会社(1947年6月14日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2016年3月23日~
<東証2部>2001年2月28日~2016年3月22日(1部指定)
<店頭>1999年10月13日~2001年2月27日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1968年4月 日 本多電子工業株式会社
1952年2月 日 合資会社本多製作所

【沿革】
当社は、昭和7年東京都目黒区において精密ねじ加工を目的とする会社として、現在の本多通信工業の前身である「本多螺子製作所」を創業いたしました。その後、通信機部品製造業務の拡大に伴い、昭和22年に通信機部品製造および販売を事業目的とする本多通信工業株式会社を設立いたしました。
昭和22年6月 通信機器部品製造および販売を目的として、東京都目黒区碑文谷一丁目1209番地(現在の東京都目黒区目黒本町六丁目18番12号)に本多通信工業株式会社を設立(資本金19万円)
昭和27年2月 合資会社本多製作所を吸収合併
昭和34年4月 大阪市北区に大阪営業所を開設
昭和40年10月 栃木県小山市に小山工場を設立
昭和43年4月 本多電子工業株式会社を吸収合併し、松本工場とする
昭和46年11月 長野県南安曇郡三郷村に松本営業所を開設(平成16年10月連結子会社あずさ電子工業株式会社との業務統合に伴い閉鎖)
昭和47年10月 部品製造組立の協力工場の必要性から、あずさ電子工業株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和53年12月 名古屋市千種区に名古屋営業所を開設
昭和57年10月 東京都日野市に物流センターを開設
昭和58年2月 コンピュータの利用に関する調査、ソフト開発、運用・保守を目的として、株式会社ホンダヱンジニアリングを設立(現・連結子会社)
昭和58年10月 栃木県小山市に小山営業所を開設
昭和59年6月 会社規模拡大に伴い本社新社屋を建築(現本社)
昭和59年12月 物流の実務部門を分離し、本多興産株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和60年10月 生産設備増強のため小山工場を増設
昭和61年7月 福岡県小郡市に九州出張所(現九州営業所 佐賀県鳥栖市)を開設
平成7年3月 品質システム規格ISO9002を松本工場で認証取得
平成7年5月 生産設備増強のため松本工場を増設
平成10年2月 品質システム規格ISO9001を本社及び小山工場で認証取得
平成11年4月 物流センター業務を本多興産株式会社に全面委託
平成11年10月 日本証券業協会に株式を上場
平成13年2月 品質システム規格ISO9001を本社、小山工場及び松本工場で更新・拡張
平成13年2月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
平成13年5月 環境マネジメントシステム規格ISO14001を本社、小山工場及び松本工場で一括認証取得
平成13年7月 海外販売の強化を目的として、海外販売代理先Mhotronics, Inc.の全株式を取得し、社名をHonda Connectors, Inc.に変更(現・連結子会社)
平成13年10月 アジア地区の生産拠点として、香港本多有限公司(工場:中国深圳市)を設立(現・連結子会社)
平成13年12月 工場の統廃合により、本社工場及び小山工場を閉鎖し、国内の生産拠点を松本工場に集約
平成15年4月 中国市場(アジア)への販売の強化を目的として、孫会社の本多電子(香港)有限公司(Honda Connectors(HK)Ltd)を子会社化(現・連結子会社)
平成17年9月 ヨーロッパおよびアジア市場への販売の強化を目的として、孫会社のHonda Connectors Limited及びHonda Connectors(S)Pte Ltdを子会社化(現・連結子会社)