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東京電波
本店:東京都大田区中央五丁目6番11号

【商号履歴】
東京電波株式会社(1949年5月~)
東波工業株式会社(1949年5月7日~1949年5月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2001年3月1日~2013年7月29日(株式会社村田製作所と株式交換)
<東証2部>1997年2月18日~2001年2月28日(1部指定)
<店頭>1995年4月21日~1997年2月17日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1991年4月 日 東京電波機器株式会社
1988年12月 日 群馬東京電波株式会社

【沿革】
昭和24年5月 東波工業株式会社を設立(水晶振動子の製造・販売)
昭和24年5月 東京電波株式会社に商号変更
昭和39年4月 カラーテレビジョン用水晶振動子を開発、販売を開始
昭和42年6月 水晶振動子用原石加工及び水晶振動子の量産を開始
昭和43年4月 宇宙通信関連機器の設計製作を開始
昭和47年6月 関西営業所(兵庫県西宮市)を開設
昭和49年4月 北見東京電波株式会社(北海道北見市)を設立
昭和51年9月 関西営業所を大阪市北区に移転
昭和52年2月 群馬東京電波株式会社(群馬県佐波郡)を設立、人工水晶製造を開始
昭和52年8月 通産省・重要技術補助金を受け、水晶温度センサ実用化試験研究を実施
昭和54年6月 電子応用機器部門を分離独立、東京電波機器株式会社を設立
昭和55年4月 自動車エンジン制御用水晶振動子の量産を開始
昭和56年4月 水晶温度センサ、水晶圧力センサを開発し応用機器の製造を開始
昭和57年6月 水晶発振器(CKシリーズ)の量産を開始
昭和62年4月 弾性表面波素子(SAW)の製造を開始
昭和62年7月 盛岡東京電波株式会社(岩手県盛岡市)を設立
昭和63年12月 群馬東京電波株式会社を吸収合併
平成元年8月 北見東京電波株式会社に美幌工場(北海道網走郡)を建設
平成2年3月 新技術事業団から「ワイヤレス低温広域温度制御システム」の開発を受託
平成3年4月 東京電波機器株式会社を吸収合併
平成7年4月 日本証券業協会に株式を店頭登録
平成7年5月 盛岡東京電波株式会社に久慈工場(岩手県久慈市)を新設、水晶発振器等の製造を開始
平成9年5月 盛岡東京電波株式会社久慈工場に第二工場を建設
平成9年7月 超小型水晶振動子TSSシリーズ、超小型水晶発振器TTSシリーズ量産を開始
平成11年6月 超小型水晶振動子TASシリーズ量産を開始
平成13年3月 東京証券取引所市場第一部に銘柄指定
平成13年4月 盛岡東京電波株式会社に一戸工場(岩手県二戸郡)を新設
平成13年9月 北米地域の営業拠点としてTEW AMERICA, INC.(米国イリノイ州)を設立
平成16年5月 NIMS Wave株式会社(群馬県佐波郡)を設立
平成16年8月 株式の追加取得により山東東京電波電子有限公司(中国山東省)を連結子会社化
平成19年3月 NIMS Wave株式会社を解散、全業務を東京電波株式会社へ集約、移管