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千代田インテグレ
本店:東京都中央区明石町4番5号

【商号履歴】
千代田インテグレ株式会社(1988年9月~)
千代田フエルト株式会社(1955年9月1日~1988年9月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2002年8月1日~
<東証2部>2001年3月30日~2002年7月31日(1部に指定替え)
<店頭>1991年4月15日~2001年3月29日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1989年2月 日 千代田保全株式会社

【沿革】
昭和30年9月 東京都中央区日本橋小伝馬町において、千代田フエルト株式会社を設立。(資本金10,000千円)
昭和34年9月 東京都目黒区に目黒工場を新設。
昭和39年1月 パイロット萬年筆㈱との間にスタンプ台製造契約成立。スタンプ台製造開始。
昭和39年2月 東京都中央区明石町に本社ビル竣工、本社を移転。
昭和40年4月 スタンプ台JIS規格認定工場となる。
昭和41年12月 大阪市東淀川区に大阪営業所を開設。
昭和42年12月 埼玉県草加市の草加八潮工業団地に東京工場を新設。目黒工場は閉鎖。
昭和44年6月 ラミネート加工技術の導入により、ABS樹脂、表面材加工開始。
昭和44年6月 自動車用フロントパネルの生産開始。
昭和44年6月 波型ウェルダー機による音響用吸音材の製造開始。
昭和45年11月 筆記用フェルトペン、中芯、ESファイバー材の販売開始。
昭和46年7月 音響用脚(商標名トランレッグ)の開発に成功。
昭和49年5月 愛知県豊橋市花田一番町に豊橋営業所を開設。
昭和50年4月 日本フエルト工業㈱(現 アンビック(株))と共同出資により、サンフエルト㈱を設立し、消費材門を分離独立。
昭和50年4月 複写機用部品オゾンフィルターの試作研究開始。
昭和52年10月 愛知県豊橋市東脇に豊橋工場を新設。豊橋営業所を同所に移転。
昭和52年10月 電子カーペットの生産開始。
昭和53年8月 シンガポールに、現地法人CHIYODA FELT CO.,(S)PTE.LTD.を設立。
昭和56年5月 大阪府吹田市に大阪ビル竣工、大阪営業所を移転。
昭和56年5月 豊橋、大阪営業所を各々支店に改称。
昭和56年5月 メカニカルパーツのアセンブリ生産等、機構部品への展開開始。シルクスクリーン印刷の部品生産開始。
昭和59年12月 東京工場隣接地に東京第二工場を新設。
昭和60年9月 東京都中央区明石町に新本社ビル竣工、本社を移転。
昭和62年7月 マレーシアに、現地法人CHIYODA FELT CO.,(M)SDN.BHD.を設立。
昭和62年12月 宮城県仙台市に東北営業所を開設。
昭和63年9月 商号を千代田インテグレ株式会社に変更。
平成元年2月 千代田保全㈱を吸収合併。
平成2年3月 埼玉県川口市に子会社シーアイケー㈱を設立。
平成2年3月 マレーシア現地法人の子会社として、現地法人CHIYODA FELT CO.,(PENANG)SDN.BHD.を設立。
平成2年9月 現地法人CHIYODA FELT CO.,(S)PTE.LTD.の商号をCHIYODA INTEGRE CO.,(S)PTE.LTD.に変更。
平成2年9月 現地法人CHIYODA FELT CO.,(M)SDN.BHD.の商号をCHIYODA INTEGRE CO.,(M)SDN.BHD.に変更。
平成2年10月 現地法人CHIYODA FELT CO.,(PENANG)SDN.BHD.の商号をCHIYODA INTEGRE CO.,(PENANG)SDN. BHD.に変更。
平成2年10月 シンガポール現地法人の子会社として、現地法人CHIYODA INTEGRE CO.,(JOHOR)SDN.BHD.を設立。
平成2年11月 大阪市東淀川区に大阪工場を新設。
平成3年4月 株式を社団法人日本証券業協会に店頭売買銘柄として登録。
平成3年9月 東北営業所を支店に改称。
平成4年3月 東京都中央区に子会社シーアイエム㈱を設立。
平成4年6月 埼玉県草加市の草加八潮工業団地に千代田インテグレビル(東京事業所)竣工。
平成5年11月 香港に、現地法人千代達電子製造(香港)有限公司を設立。
平成6年4月 子会社シーアイケー㈱が、子会社シーアイエム㈱を吸収合併。
平成6年8月 中国大連に、現地法人千代達電子製造(大連)有限公司を設立。
平成6年11月 香港現地法人の子会社として、現地法人千代達電子製造(シンセン)有限公司を設立。
平成6年12月 タイに、現地法人CHIYODA INTEGRE(THAILAND)CO.,LTD.を設立。
平成8年3月 米国に、現地法人CHIYODA INTEGRE OF AMERICA(SAN DIEGO)INC.を設立。
平成8年3月 メキシコに、米国現地法人の子会社として、現地法人CHIYODA INTEGRE DE BAJA CALIFORNIA, S.A.DE C.V.を設立。
平成8年6月 愛知県豊橋市東脇に豊橋ビル竣工。
平成8年9月 登記上の本店所在地を東京都中央区明石町4番5号に移転。
平成9年3月 香港現地法人の子会社として、現地法人千代達電子製造(中山)有限公司を設立。
平成9年4月 子会社シーアイケー㈱を解散。
平成9年6月 インドネシアに、シンガポール現地法人の子会社として、現地法人PT.CHIYODA INTEGRE INDONESIAを設立。
平成9年11月 フィリピンに、シンガポール現地法人の子会社として、現地法人CHIYODA INTEGRE PHILIPPINES,INC.を設立。
平成11年3月 関連会社サンフエルト株式会社の全株式を取得。
平成11年4月 メキシコに、米国現地法人の子会社として、現地法人 CHIYODA INTEGRE DE TAMAU LIPAS S.A. DE C.V.を設立。
平成13年3月 熊本県熊本市健軍に、熊本営業所を開設。
平成13年3月 株式を東京証券取引所市場第二部に上場。
平成13年4月 中国蘇州に、香港現地法人の子会社として、現地法人千代達電子製造(蘇州)有限公司を設立。
平成14年3月 大阪府泉南市に大阪ビル竣工、大阪工場及び大阪支店を移転。
平成14年8月 株式を東京証券取引所市場第一部に上場。
平成15年3月 愛知県名古屋市中区に、名古屋営業所を開設。
平成15年4月 中国東莞に、香港現地法人の子会社として、現地法人千代達電子製造(東莞)有限公司を設立。
平成15年10月 べトナムに、シンガポール現地法人の子会社として、現地法人CHIYODA INTEGRE VIETNAM CO.,LTD.を設立。
平成15年11月 中国天津に、香港現地法人の子会社として、現地法人千代達電子製造(天津)有限公司を設立。
平成16年6月 広島県東広島市に、広島営業所を開設。
平成17年9月 東京事業所を東京支店に改称。
平成17年9月 青森県弘前市に青森営業所、宮城県仙台市に仙台営業所、福島県郡山市に福島営業所を開設。
平成17年9月 東北支店を閉鎖。神奈川県厚木市に厚木営業所を開設。
平成18年2月 大分県速見郡に大分営業所、長野県松本市に長野営業所を開設。
平成18年7月 東京支店営業部を埼玉県草加市(東京支店)へ移転。
平成18年12月 スロバキアに、現地法人CHIYODA INTEGRE SLOVAKIA,s.r.o.を設立。
平成19年2月 静岡県静岡市に、静岡営業所を開設。
平成19年9月 新潟県長岡市に新潟営業所、三重県津市に三重営業所、大阪府大阪市に大阪営業所を開設。福島営業所、熊本営業所を閉鎖。