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ケル
本店:東京都多摩市永山六丁目17番地7

【商号履歴】
ケル株式会社(1962年7月23日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1990年12月25日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和37年7月 東京都渋谷区にケル㈱を創立、小林 鉦が代表取締役社長に就任し、コネクタの販売を開始。
昭和37年10月 東京都大田区新井宿に本社を移転。
昭和40年6月 東京都大田区大森北に本社を移転。
昭和42年3月 東京都品川区西五反田に本社・工場を移転・設置。
昭和42年11月 標準ラック(KELRACK)を開発・販売。
昭和47年5月 ICソケット(IC―PACKEL)を開発・販売。
昭和55年10月 ロータリースイッチ(KDSシリーズ)を開発・販売。
昭和55年10月 光コネクタ(LCPシリーズ、LCAシリーズ)を開発・販売。
昭和57年10月 山梨県中巨摩郡甲西町に山梨事業所(第一期工事)を建設、操業開始。
昭和59年10月 ハーフピッチコネクタ(8800シリーズ)を開発・販売。
昭和62年4月 山梨事業所第二期工事完成、操業開始。
昭和62年12月 東京都多摩市永山に本社社屋を建設、移転。
昭和63年12月 山梨事業所第三期工事完成、操業開始。
平成2年1月 ハーフピッチ低背型コネクタ(8900シリーズ)を開発・販売。
平成2年10月 山梨事業所第四期工事完成、操業開始。
平成2年12月 社団法人日本証券業協会に店頭登録。
平成3年10月 1mmピッチSMTコネクタ(8700シリーズ)を開発・販売。
平成4年2月 SMT用PLCCソケット(PCC08)を開発・販売。
平成4年11月 長野県池田町に長野事業所を建設、操業開始。
平成5年10月 バッテリー用コネクタ(GCシリーズ)を開発・販売。
平成6年3月 パソコン拡張用コネクタ(DSシリーズ)を開発・販売。
平成7年3月 ハーフピッチ低背型IDCコネクタを開発・販売。SO-DIMMソケットを開発・販売。山梨事業所第五期工事完成、操業開始。
平成7年10月 0.5mmピッチSMTコネクタ(DGシリーズ)を開発・販売。
平成8年1月 品質保証規格「ISO9001」認証を取得。
平成8年10月 1mmピッチリムーバブルコネクタ(DJシリーズ)を開発・販売。
平成9年3月 長野事業所第二期工事完成、操業開始。
平成9年5月 山梨事業所第六期工事完成、操業開始。
平成9年8月 コンパクトPCIバス用マザーボード(CPCIシリーズ)を開発・販売。
平成10年8月 本社社屋第二期工事完成。
平成10年11月 極細同軸ケーブル用コネクタ(SLシリーズ)を開発・販売。
平成11年2月 2mmピッチツーピースコネクタ(CPシリーズ)を開発・販売。
平成11年3月 EMC対策ラック(EMCRシリーズ)を開発・販売。
平成11年11月 ISOカードコネクタ(ISCシリーズ)を開発・販売。
平成13年2月 SOP用ソケット(SOCシリーズ)を開発・販売。
平成13年4月 SDカード用コネクタ(SDCシリーズ)を開発・販売。
平成13年9月 SIMカード用コネクタ(SMCシリーズ)を開発・販売。
平成14年10月 東京都多摩市永山に環境試験センターを建設、稼動開始。
平成14年11月 0.5㎜ピッチ極細同軸ケーブル用コネクタ圧接タイプ(SSLシリーズ)を開発・販売。
平成15年2月 SSOP用ソケット(SSCシリーズ)を開発・販売。
平成16年2月 台湾に現地法人「旺昌電子股份有限公司」を設立。(連結子会社)
平成16年6月 極細同軸ケーブル用コネクタ(USLシリーズ)を開発・販売。
平成16年11月 ディスクリートケーブル用コネクタ(DCCシリーズ)を開発・販売。
平成16年12月 ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年1月 0.635mmピッチ基板対基板用コネクタ(8600シリーズ)を開発・販売。
平成17年3月 0.5mmピッチフローティングコネクタ(DYシリーズ)を開発・販売。
平成18年2月 ハーフピッチ・ディスクリートケーブル用コネクタ(8927Eシリーズ)を開発・販売。
平成18年6月 韓国に現地法人「KEL KOREA CORPORATION」を設立。(非連結子会社)