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エッチ・ケー・エス
本店:静岡県富士宮市上井出2266番地

【商号履歴】
株式会社エッチ・ケー・エス(1973年10月3日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1999年6月15日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和48年10月 レース用エンジン、エンジンパーツの開発、製造および販売を目的として株式会社エッチ・ケー・エスを資本金1,200万円で設立。
昭和49年7月 ターボチャージャーの発売。
昭和56年1月 オートレース用4バルブエンジン(フジ号)の発売。
昭和56年6月 営業部門を分離独立、株式会社エッチ・ケー・エス・サービス(のち株式会社エッチ・ケー・エス・販売)を設立。
昭和56年7月 米国の販売拠点として、HKS USA,INC.を設立(現連結子会社)。
昭和57年3月 電子制御製品の開発を開始。
昭和59年1月 4気筒DOHC2.3リットルオリジナルエンジン(型式:134E)の開発に成功。
昭和59年4月 新社屋(現富士宮工場)の完成。
昭和60年4月 静岡県富士宮市北山に北山工場を設置し、マフラーの製造開始。
昭和61年3月 株式会社エッチ ケー エス 北海道サービスを設立(現連結子会社)。
昭和61年9月 4気筒DOHC2.0リットル5バルブオリジナルエンジン(型式:186E)の開発、GCレース参戦。
昭和63年10月 オートレース用2気筒DOHCエンジン(型式:200E)の発売。
平成4年1月 V12:3.5リットル5バルブオリジナルレース用エンジン(型式:300E)の開発。
平成4年4月 株式会社エストール テクノ ジャパン(現株式会社エッチ・ケー・エス アビエーション)を設立(現連結子会社)。
平成6年6月 コイルスプリングの製造開始。
平成8年3月 欧州の販売拠点として、英国にHKS EUROPE LIMITEDを設立(現連結子会社)。
平成8年9月 株式会社エッチ・ケー・エス・販売に合併、商号を株式会社エッチ・ケー・エスに変更。水平対向4サイクル2気筒680ccウルトラライトプレーン(ULP)用エンジン(型式:A700E)の発売。
平成11年6月 日本証券業協会に株式を店頭登録。
平成11年8月 静岡県富士宮市北山に研究開発施設(本社工場)を新設。
平成12年5月 日生工業株式会社の株式取得(現連結子会社)。
平成13年6月 HKS(Thailand)Co.,Ltd.への投資のためHKS-IT Co.,Ltd.を設立(現持分法適用関連会社)。
平成13年6月 東南アジアの販売拠点としてHKS(Thailand)Co.,Ltd.を設立(現連結子会社)。
平成15年2月 株式会社エッチ・ケー・エス テクニカルファクトリーを設立(現連結子会社)。
平成15年2月 福祉車両用部品の販売を目的として、米国にLIFECARE MOBILITY,INC.を設立(現連結子会社)。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。