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テクノエイト
本店:愛知県瀬戸市暁町1番地

【商号履歴】
テクノエイト株式会社(1986年9月~)
丸八工業株式会社(1948年9月~1986年9月)

【株式上場履歴】
<ジャスダック>2004年12月13日~2006年1月26日(オーツキ・ストラテジック・インベストメント株式会社と株式交換=金銭交付)
<店頭>1989年11月 日~~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和23年9月 個人商店丸八製作所を組織変更し、資本金50万円で丸八工業株式会社を名古屋市中区南武平町に設立。初代社長に蟹井鍬松就任。会社設立と同時に、トヨタ自動車工業株式会社の協力工場として、布袋工場を愛知県丹羽郡布袋町(現江南市)に設置。
昭和24年2月 本社を愛知県丹羽郡布袋町(現江南市)に移転。
昭和24年12月 日本電装株式会社と取引開始、協力工場となる。
昭和40年4月 株式会社豊田自動織機製作所と取引を開始。
昭和42年9月 自動車部品増産のためエアークリーナー専門工場として熊野工場を愛知県江南市大字中奈良に設置。
昭和49年2月 松下電器産業株式会社と取引を開始。
昭和49年4月 生産合理化および環境整備のため岐阜県美濃加茂市に美濃加茂工場を設置。
昭和60年2月 経営陣の刷新のため代表取締役社長に大朏直人が就任。
昭和61年9月 テクノエイト株式会社に商号変更、および愛知県瀬戸市暁町1番地に本社を移転。
昭和62年3月 生産合理化および環境整備のため江南市2工場、美濃加茂市1工場を瀬戸市に工場(現本社工場)移転集約。
昭和62年4月 電子応用機械器具の製造販売を目的として株式会社日本電通と合併。
昭和63年6月 生産合理化のため800㌧トランスファープレスを導入。
平成元年5月 生産合理化のため、ロボット溶接ラインを導入。
平成元年8月 生産合理化のため、500㌧自動プレスおよび800㌧油圧プレス(2台)を導入。
平成元年11月 社団法人日本証券業協会に当社株式を登録。
平成3年3月 生産合理化のため800㌧トランスファープレス等のプレス機械を導入。
平成4年1月 生産合理化のため800㌧トランスファープレスを導入。
平成4年10月 生産合理化のため200㌧ロボットラインを導入。
平成5年11月 オンキヨー株式会社と取引を開始。
平成6年7月 株式会社東芝と取引を開始。
平成9年1月 金型製作合理化のため高速形状加工機を導入。
平成9年8月 フィリピンに、自動車用プレス部品製造を主目的とする当社100%出資の子会社テクノエイトフィリピンコーポレーションを設立。
平成10年9月 同社が本格操業開始。
平成12年3月 生産合理化のため、1,100㌧トランスファープレスを導入。
平成12年7月 業容拡大のため、電子応用機器等を製造・販売するテクノ佐賀株式会社の株式を100%取得。
平成13年4月 ISO9001(品質マネジメントシステム)(2000年版)認証取得。
平成14年3月 新規事業分野強化のため、インターネット関連事業を行うビジネスネットワークテレコム株式会社の株式を追加取得し、子会社化。
平成14年4月 ISO14001(環境マネジメントシステム)認証取得。
平成14年9月 テクノエイトフィリピンコーポレーションにおいて金型工場建屋完成、平成14年12月より金型生産開始。
平成15年7月 生産現場の環境向上(空調完備)のため、コージェネレーションシステム導入。
平成16年3月 点字プリンターの大幅改良型「オーツキプリンターBT-201」を発売開始。
平成16年8月 テクノ佐賀株式会社におけるゲーム機器事業の撤退。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年3月 テクノ佐賀株式会社における不動産賃貸事業の売却。