※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ブルーグラス
本店:千葉市美浜区中瀬一丁目5番地1

【商号履歴】
株式会社ブルーグラス(1995年2月~2010年8月21日株式会社コックスに合併)
株式会社松阪ニューデパート(?~1995年2月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2010年8月18日(株式会社コックスに合併)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1995年11月28日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1995年2月 日 株式会社ブルーグラス

【沿革】
昭和59年9月 ジャスコ株式会社(現イオン㈱)の婦人衣料のうちティーンズカジュアル部門を担当するため同社100%出資の子会社として資本金30百万円で東京都中央区日本橋本町に株式会社ブルーグラスを設立。
昭和60年2月 ジャスコグループ(現イオン)80店舗の営業を継承。
同時にジャスコ内57店舗に商品卸売を開始。
昭和60年3月 ジャスコ㈱(現イオン㈱)の鶴岡店、豊田店内にブルーグラスをコンセッショナリー(消化仕入)形式により開店。
昭和60年11月 ジャスコ㈱(現イオン㈱)の水沢店、高田店へ同友店(賃貸借形式)としての第1号・第2号店を開店。
昭和61年4月 無彩色モノトーン中心のコンセプトによるフリーマーケット感覚のボザール1号店を下北沢に開店。
昭和61年10月 店舗100店を達成。
昭和63年2月 昭和63年2月期の売上高が100億円を超える。
平成元年2月 社員の家庭への配慮として結婚記念日休暇がスタート。
平成2年3月 本社事務所を東京都新宿区下落合に移転。
平成3年7月 環境保全、ボランティア活動を目的とするブルーグラス社会貢献委員会が発足。
平成4年5月 物流コストの削減、商品管理の精度向上のため物流センター(静岡県浜松市)が稼動を開始。商品力と販売力強化のためPOSレジスターを162店舗に導入。
平成5年2月 社会貢献の一貫としてボランティア休暇がスタート。
平成6年3月 関西雑貨物流センター(大阪府箕面市)が稼働を開始。
平成6年5月 本社事務所及び本店所在地を千葉市美浜区中瀬に移転。
平成6年6月 創業10周年として創業記念日・リフレッシュ休暇がスタート。
平成7年2月 株式の額面金額を変更するため、株式会社松阪ニューデパート(形式上の存続会社)が、株式会社ブルーグラス(実質上の存続会社)を吸収合併し、商号を株式会社ブルーグラスに変更。
平成7年4月 店舗300店を達成。
平成7年9月 関東物流センター(埼玉県岩槻市)が稼働を開始。
平成7年11月 日本証券業協会に株式を店頭登録(現市場名 ジャスダック証券取引所)。
平成9年2月 平成9年2月期の売上高が300億円を超える。
平成9年8月 関東物流センターを千葉県沼南町(現 柏市)に移設。
平成9年12月 「生活の基本は会話から」をコンセプトにしたLBC(Life Basic Communication)を吉祥寺に開店。
平成11年11月 商品卸売を終了。
平成11年12月 店舗500店を達成。
平成12年9月 株式会社メルスより120店舗の営業譲受、及び香港事務所の継承。
平成12年9月 川崎物流センター(神奈川県川崎市)が稼動を開始。
平成13年3月 割引特典付のメンバーズカードの募集を開始。
平成14年2月 顧客サービスの窓口としてカスタマーセンターを開設。
平成15年10月 香港事務所を閉鎖。
平成16年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成18年2月 本社、各事務所、全店舗でISO14001 の認証を取得。