高速
本店:仙台市宮城野区扇町七丁目4番20号

【商号履歴】
株式会社高速(1975年1月~)
高速記録紙株式会社(1970年8月~1975年1月)
高速記録紙株式会社東北店(1966年2月12日~1970年8月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2002年9月2日~
<東証2部>1999年12月24日~2002年9月1日(1部に指定替え)
<店頭>1996年8月2日~1999年12月23日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1999年10月 日 トーエイ株式会社

【沿革】
昭和41年2月 事務用機器の記録用紙の製造及び販売を目的として高速記録紙株式会社東北店(東京都豊島区千早町)を設立(資本金50万円)。
昭和41年2月 本店を宮城県仙台市柳町へ移転
昭和45年8月 商号を高速記録紙株式会社に改める
昭和47年10月 包装資材ならびに包装機械の販売を開始
昭和48年5月 ラベル・シール販売を開始
昭和50年1月 商号を株式会社高速に改める
昭和53年7月 福島支店(現福島営業所)を開設
昭和54年2月 本店を宮城県仙台市扇町(現仙台市宮城野区扇町)に移転
昭和54年4月 ポリ袋(レジ袋)の取扱いを開始
昭和56年7月 盛岡営業所を開設
昭和56年8月 山形営業所を開設
昭和56年11月 店舗設備用品機器の企画、設計、販売を開始
昭和61年6月 新潟営業所を開設
昭和63年6月 高速シーリング株式会社(現・連結子会社)の全株式を取得、ラベル・紙器・容器など、デザイン企画部門の充実をはかる
平成2年5月 産業資材部を開設、工業用包装資材の取扱いを開始
平成2年10月 本社新社屋を新築
平成2年11月 青森営業所を開設
平成3年3月 秋田営業所を開設、東北地域全県に営業所を開設
平成4年3月 トーエイ株式会社(平成11年10月株式会社高速に合併)の全株式を取得
平成4年9月 埼玉営業所を開設、首都圏に進出
平成5年10月 千葉営業所を開設
平成6年6月 宇都宮営業所を開設
平成7年9月 大阪営業所を開設、関西圏に進出
平成8年8月 日本証券業協会店頭登録銘柄に指定
平成10年3月 水戸営業所を開設
平成10年4月 日進産業株式会社(現・連結子会社)の全株式を取得、豆腐製造包装機材の販売強化をはかる
平成11年12月 東京証券取引所市場第二部に上場
平成13年2月 仙台流通センター竣工、開所
平成13年9月 フレンドリー商事株式会社(現・連結子会社、平成18年1月に商号を高速フレンドリー株式会社に改める。)の全株式を取得、関東地区での販売強化をはかる
平成14年4月 株式会社旭包装(現・連結子会社、平成18年1月に商号を高速旭包装株式会社に改める。)の全株式を取得、首都圏での販売強化をはかる
平成14年4月 執行役員制度を導入
平成14年9月 東京証券取引所市場第一部に指定替え
平成15年4月 静岡営業所を開設、中部圏に進出
平成15年6月 株式会社清和(現・連結子会社)発行済株式の過半数を取得、茶包装業界での販路拡大をはかる
平成16年4月 営業本部を廃止して支社制度を導入、7支社を設置
平成16年6月 富士パッケージ株式会社(現・連結子会社)の発行済株式の過半数を取得し、紙器関連商品の取扱拡大をはかる
平成16年12月 日本コンテック株式会社(現・連結子会社)の発行済株式の過半数を取得し、物流資機材の取扱拡大をはかるとともに、全国での営業拠点を確保
平成17年3月 多摩営業所を開設
平成18年1月 プラス包装システム株式会社(現・連結子会社)の全株式を取得、合成樹脂製品の供給ルートを強化
平成18年7月 株式会社キシノ(現・連結子会社)の全株式を取得、産業資材、物流資機材販路の拡大をはかる
平成18年8月 坂部梱包資材有限会社(現・連結子会社、平成18年8月24日付けにて組織変更を行い株式会社となる。)の出資持分の全てを取得、産業資材販路の拡大をはかる
平成18年10月 昌和物産株式会社(現・連結子会社)の発行済株式の過半数を取得、中京地区その他での販路の拡大をはかる