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【商号履歴】
共立マテリアル株式会社(2000年1月1日~)
共立窯業原料株式会社(1947年8月16日~2000年1月1日)
共立原料株式会社(1936年10月26日~1947年8月16日)

【本店所在履歴】
名古屋市港区築三町二丁目41番地

【株式上場履歴】
<名証2部>  年 月 日~2012年7月27日(株式会社ノリタケカンパニーリミテドと株式交換)
<名証1部>1949年5月16日~  年 月 日(2部に指定替え)
<東証1部>1949年5月16日~1951年8月27日(資本金不足)

【筆頭株主】
株式会社ノリタケカンパニーリミテド(親会社)

【資本金推移】
1948/07/  2500万円
1947/11/  500万円
1936/10/26 50万円

【歴代社長】
百木三郎(1936年10月26日~)

【連結子会社】
株式会社キヨリックス三重 名古屋市港区 100%
共立不動産株式会社 名古屋市港区 100%
九州パーミス株式会社 名古屋市港区 100%

【沿革】
昭和11年10月 日本陶器株式会社(現・株式会社ノリタケカンパニーリミテド)、東洋陶器株式会社、日本碍子株式会社三社の原料山、水簸工場等の原料部門を糾合独立して設立され、社名を「共立原料株式会社」と称し、主として上記三社に原料を供給することを目的として営業開始
昭和22年8月 社名を「共立窯業原料株式会社」に変更
昭和24年5月 名古屋証券取引所に株式上場
昭和38年4月 本社工場において、磁器コンデンサー用合成原料「KYORIX」の製造、販売開始
昭和43年12月 岐阜県中津川市にブラウン管用ガラス研磨材製造工場を新設(のち九州パーミス株式会社に移設)
昭和44年7月 ガラス繊維原料「コレマナイト」の輸入・加工・販売開始
昭和45年2月 「豊徳硅砂株式会社」(現・連結子会社「共立不動産株式会社」)を設立、愛知県瀬戸市に工場(現・瀬戸工場)を新設し、ガラス用高級精製珪砂「Q-1」の生産開始
昭和46年3月 「九州パーミス株式会社」(連結子会社)を設立、宮崎県えびの市に工場を新設し、ブラウン管用ガラス研磨材「KP」の生産開始
昭和63年9月 愛知県弥富市に弥富物流センター完成
平成元年2月 愛知県豊田市に大畑工場(水簸粘土の製造)完成
平成2年4月 中華民国台北市に子会社「台湾共立股份有限公司」を設立、窯業原料、工業材料等の販売を開始
平成2年6月 瀬戸工場内に光学ガラス用高純度シリカ製造設備完成
平成4年8月 三重県松阪市嬉野島田町の土地(69,962平方メートル)を工場用地として取得。電子部品用セラミック原料の製造を目的とする連結子会社「株式会社キヨリックス三重」を設立
平成5年12月 上記土地の一部を株式会社キヨリックス三重に賃貸、同社が電子部品用セラミック原料製造のための工場を建設
平成12年1月 社名を「共立マテリアル株式会社」に変更
平成13年7月 株式会社ノリタケカンパニーリミテドが当社株式の持株比率を50.23%に引き上げ子会社化(当期末日現在53.49%)
添付ファイル