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黒崎播磨
本店:北九州市八幡西区東浜町1番1号

【商号履歴】
黒崎播磨株式会社(2000年4月1日~)
黒崎窯業株式会社(1918年10月14日~2000年4月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1949年5月16日~
<福証>1949年6月 日~
<大証1部>1949年5月16日~2003年12月7日(上場廃止申請)
<広証>  年 月 日~1953年10月1日(上場再審査)

【合併履歴】
2000年4月1日 ハリマセラミック株式会社
1999年4月 日 黒崎炉工業株式会社
1944年6月 日 昭和耐火材料株式会社
1942年7月 日 大星耐火煉瓦株式会社

【沿革】
大正7年10月 耐火煉瓦の製造販売を目的として、黒崎窯業株式会社を創立した。
昭和11年11月 兵庫県に高砂工場を建設した。(昭和13年6月、日本炉材製造株式会社に譲渡)
昭和12年6月 北海道に室蘭工場を建設した。(昭和13年6月、日本炉材製造株式会社に譲渡)
昭和17年7月 大星耐火煉瓦株式会社を合併し、大星工場とした。
昭和18年4月 愛媛県に多喜浜工場を建設した。(昭和21年6月、多喜浜塩業組合に譲渡)
昭和19年6月 昭和耐火材料株式会社を合併した。
昭和24年5月 東京、大阪証券取引所に株式を上場した。
昭和24年6月 福岡証券取引所に株式を上場した。
昭和28年6月 黒崎築炉株式会社(旧、黒崎炉工業株式会社)を設立した。
昭和31年10月 八幡製鐵株式會社の資本参加による企業提携が成立した。
昭和31年10月 大星工場を分離し、黒崎炉材株式会社(現、連結子会社)を設立した。
昭和36年8月 大阪府に岸和田工場を建設した。(昭和52年3月、閉鎖)
昭和37年4月 黒崎耐火原料株式会社を設立した。(平成15年10月黒崎産業株式会社に吸収合併)
昭和39年4月 千葉県に千葉工場を建設した。
昭和39年6月 大阪府に堺工場を建設した。(平成4年9月、閉鎖)
昭和42年9月 大阪府に泉佐野工場を建設した。(平成3年4月、閉鎖)
昭和44年9月 千葉県に木更津工場を建設した。
昭和47年10月 黒崎産業株式会社(現、連結子会社)を設立した。
昭和53年4月 黒崎機工株式会社(現、連結子会社)を設立した。
昭和53年4月 黒崎耐火工業株式会社(平成16年3月31日解散)を設立した。
昭和60年4月 ファインセラミックス事業部門を設立した。
昭和61年5月 新日本製鐵株式會社との共同開発によるセラミックス開発センターを建設した。
昭和62年10月 三保産業株式会社(平成17年3月31日解散)に対し資本参加を行い、子会社とした。
平成元年10月 スペイン国のARISTEGUI MATERIAL REFRACTARIO,S.A.を三井物産株式会社と共同で買収し、子会社AMR Refractarios,S.A.(現、連結子会社)とした。
平成5年3月 大阪府に流通倉庫を建設し、翌月より不動産賃貸業を開始した。
平成7年3月 大阪府にショッピングセンターを建設し、翌月より不動産賃貸を開始した。
平成7年12月 中国に無錫黒崎蘇嘉耐火材料有限公司(現、連結子会社)を無錫市蘇嘉鎂炭磚厰と共同で設立した。
平成11年4月 連結子会社黒崎炉工業株式会社を吸収合併した。
平成11年10月 ハリマセラミック株式会社との合併契約書に調印(合併期日 平成12年4月1日)した。
平成12年4月 ハリマセラミック株式会社と合併した。また、合併に伴い、同社子会社であった株式会社マイクロン、HARIMIC(MALAYSIA) SDN.BHD.の2社を連結子会社とした。
平成14年5月 九州耐火煉瓦株式会社(現、連結子会社)の株式を取得した。
平成14年8月 アメリカ合衆国にKrosaki USA Inc.(現、連結子会社)を伊藤忠セラテック株式会社と共同で設立した。
平成16年1月 東芝セラミックス株式会社と鉄鋼向け連続鋳造用耐火物の分野でのアライアンス(平成15年12月合意)に基づき、同社と共同で株式会社SNリフラテクチュア東海(現、持分法適用関連会社)を設立した。
平成17年2月 株式会社K&K(現、連結子会社)を菊竹産業株式会社(現、持分法適用関連会社)と共同で設立した。