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スギホールディングス
本店:愛知県安城市三河安城町一丁目8番地4

【商号履歴】
スギホールディングス株式会社(2008年9月1日~)
株式会社スギ薬局(1982年3月8日~2008年9月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>2001年8月7日~
<名証1部>2001年8月7日~
<大証ヘラクレス>2000年6月19日~2003年3月14日(上場廃止申請)

【沿革】
当社の代表取締役社長である杉浦広一は、昭和57年3月愛知県西尾市下町神明下13番地2において、「株式会社スギ薬局」を設立し、医薬品、化粧品等の小売りをはじめました。会社設立後、現在までの会社の沿革は次のとおりであります。
昭和57年3月 医薬品、健康食品、化粧品、日用品の販売及び処方箋調剤等のサービスの提供を目的とする薬局として、株式会社スギ薬局(資本金10百万円)を設立。
昭和57年3月 愛知県西尾市下町神明下13番地2に下町店(1号店)を開設。
平成3年7月 販売業務の合理化を図るためPOS(販売時点情報管理システム)レジを全店に導入。
平成4年3月 発注業務の合理化を図るためEOS(オンライン受発注システム)を導入。
平成4年5月 愛知県幡豆郡吉良町大字吉田字桐抗8-1にプロトタイプ(売場面績150坪タイプ)の吉良店(6号店)を開設。
平成8年12月 「多店舗集中管理システム」(現テレビ会議システム)を導入。
平成9年1月 本部機能の充実のため、本部事務所を新幹線三河安城駅前、愛知県安城市二本木町二ツ池33番地5に移転。
平成12年1月 ジャスコ株式会社・株式会社ツルハと業務・資本提携契約を締結。
平成12年6月 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場に株式を上場。(平成15年3月14日に上場廃止)
平成12年9月 スギポイントカード(顧客システム)が全店でスタート。
平成12年10月 100号店目となるアクシス鈴鹿店(三重県鈴鹿市北玉垣町字中野801)を開設。
平成12年11月 愛知県岡崎市真福寺中ノ坂1に岡崎物流センター(現愛知東物流センター)稼動。
平成13年8月 東京証券取引所市場第一部・名古屋証券取引所市場第一部に同時上場。
平成13年10月 薬事研修センター(現薬事研修センター名古屋校)・薬事情報センターを開設。
平成14年1月 介護保険における居宅療養管理指導などの在宅医療活動を開始
平成14年5月 聴覚障害者向け筆談サービスを全店で開始。
平成14年12月 愛知県海部郡佐屋町大字日置字山の池37番地に愛知西物流センター稼動。
平成15年7月 200号店目となる尾西三条店(愛知県尾西市三条字郷南東57番1)を開設。
平成15年9月 今後発生が予想される大規模地震(東海地震、東南海地震等)に備えて『安否確認システム』を導入。
平成16年2月 薬事研修センター京都校(京都府京都市山科区)を開設。
平成16年10月 株式会社ジャパン(東証・大証第2部)と包括的な業務提携に関する基本合意書を締結。(平成19年2月23日に上場廃止)
平成17年4月 300号店目となる林寺店(大阪府大阪市阿倍野区天王寺町北三丁目11番地4)を開設。
平成17年7月 愛知県春日井市にスギ薬局ロジスティクスセンター(略称:SLC中部)が本稼動。
平成17年11月 本社機能の充実のため、本社を愛知県安城市三河安城町一丁目8番地4に移転。
平成17年12月 株式会社ジャパンの株式を50.1%取得し、連結子会社化。
平成18年3月 化粧品を強化した新業態『S-PLUS』を名古屋市中区大須三丁目33番地8に開設。
平成18年3月 イオン株式会社との業務・資本提携解消。
平成18年4月 自社開発により、面分業や電子レセプト業務の拡大等に対応した調剤総合システムSIPS(シップス:SUGI Infinity  Possibility System)が完成、全店で稼動開始。
平成18年6月 薬事研修センター東京校(東京都品川区)を開設。