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シグマ光機
本店:埼玉県日高市下高萩新田17番地2

【商号履歴】
シグマ光機株式会社(1977年4月11日~)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1996年11月21日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和52年4月 埼玉県入間郡日高町(現・埼玉県日高市)田波目に資本金2,000千円でレーザ用光学機器の製造及び販売を目的としてシグマ光機株式会社を設立。
昭和57年5月 埼玉県入間郡日高町(現・埼玉県日高市)原宿に新本社・工場を建設し移転。
昭和58年1月 米国に輸出を開始。
昭和58年4月 自動位置決め装置の製造・販売を開始。
昭和59年10月 規格製品用総合カタログ初版を発行。無店舗販売を開始。
昭和61年11月 東京都板橋区成増に東京営業所を開設。自動位置決め装置の販売を強化。
平成元年3月 石川県能登中核工業団地に進出し、能登工場を設立。石川県の先端産業条例に基づく助成対象企業に指定。
平成2年7月 埼玉県入間郡日高町(現・埼玉県日高市)下高萩新田に本社・工場を建設し、本社及び工場の主力を移転。
平成4年6月 大阪市淀川区西中島に大阪営業所を開設。関西地区の販売を強化。
平成5年1月 石川県金沢市戸水町に金沢技術センターを開設。
平成5年6月 レーザ用光学研磨製品の研磨加工作業を目的として、上海西格瑪光机有限公司を設立。
平成6年8月 東京都荒川区東日暮里に東京営業所を移転。スペースの拡大により販売を強化。
平成7年7月 光学機器の米国内製造販売を主目的として、オプトシグマコーポレーションを設立。
平成7年10月 各種レーザ用光学機器、計測機器装置の販売を目的として、シグマテクノス株式会社を設立。
平成7年10月 石川県松任市(現・石川県白山市)八束穂に技術センターを開設。金沢技術センターを統合。
平成8年11月 日本証券業協会に株式を店頭登録。資本金を999,750千円に増資。
平成9年8月 本社・工場を増設。研磨製品の増産に対応。
平成10年1月 上海西格瑪光机有限公司(中国上海市)の新工場完成。本格稼動開始。
平成10年5月 光学薄膜製品の生産体制を拡充するため、夏目光学株式会社と共同出資で長野県飯田市にタックコート株式会社を設立。
平成12年7月 技術センター「ISO 14001」取得。
平成13年1月 スイス・フラン建新株引受権の行使完了。資本金を2,149,347千円に増資。
平成13年2月 本社・工場「ISO 9001」取得。
平成13年3月 技術センター「ISO 9002」取得。
平成13年3月 能登工場「ISO 9001」取得。
平成13年3月 営業推進部門及び本社機能の強化拡充のため「東京本社ビル」(墨田区)を取得。
平成14年6月 東京本社を開設し、営業本部及び管理本部を移転。
平成14年9月 東京本社「ISO 9001」取得。
平成14年10月 技術センター「ISO 9001」取得。
平成15年1月 東京本社、本社・工場、大阪営業所「ISO 14001」取得。
平成15年7月 能登工場「ISO 14001」取得。
平成15年9月 大阪営業所「ISO 9001」取得。
平成16年12月 ジャスダック市場の創設に伴い、店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年11月 上海西格瑪光机有限公司(中国上海市)の工場増設。機器製品の中国生産を開始。
平成18年2月 品質マネジメントシステム、環境マネジメントシステムを統合し、国内5事業所の「ISO 9001:2000」「ISO 14001:2004」を一括認証取得。
平成19年3月 本社・工場を増設。光学素子部門の設備を増強。
平成19年5月 大阪営業所を大阪支店に改組。
平成19年6月 福岡市博多区に九州営業所を開設。