※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

パブリック
本店:名古屋市中川区福船町五丁目2番地

【商号履歴】
パブリック株式会社(1985年6月~)
シンコーパブリック株式会社(1978年11月21日~1985年6月)

【株式上場履歴】
<ジャスダック>2006年2月14日~2009年12月19日(ビックアイ株式会社および創業者一族が全部取得)

【合併履歴】
1994年4月 日 パブリック株式会社

【沿革】
昭和53年11月 資本金5,000千円でシンコーパブリック株式会社を名古屋市中川区福船町に設立、初代社長に大嶋紀元就任。
昭和54年4月 名古屋市中川区福川町に本社工場開設。
昭和60年6月 名古屋港区幸町に新社屋、新本社工場完成、移転統合する。
昭和60年6月 商号をパブリック株式会社に変更する。
平成元年5月 総合カタログの質的向上を目指し、本社内に撮影スタジオ開設。
平成2年12月 三重県員弁郡東員町大木に工場を開設し、パブリック株式会社(三重県員弁郡東員町)に賃貸する。
平成4年10月 情報提供の場として、東京ショールーム「PIC AOYAMA」を開設(建物延べ面積111㎡)。
平成5年4月 愛知県内における販売代理店業務を行うため、パブリック販売株式会社(現福川ソーイン株式会社)を子会社として設立。
平成6年2月 パブリック販売株式会社をツクモ株式会社(現福川ソーイン株式会社)に商号変更する。
平成6年4月 パブリック株式会社(三重県員弁郡東員町)と合併し、当社の東員工場とする。
平成7年4月 クレスブランドでの販売を開始する。
平成8年11月 東員工場内に自動倉庫完成(建物延べ面積2,788㎡)。
平成9年6月 東員工場の隣地を拡充(7,204㎡)し、東員工場の生産体制を強化する。
平成11年2月 業容拡大に伴い、株式会社カンバラ(現クイン株式会社)を子会社とする。
平成11年10月 生産効率化のため、有限会社佐野(現十四山ソーイン株式会社(現・連結子会社))を株式会社カンバラ(現クイン株式会社)の子会社とする。
平成12年1月 東員工場に自動倉庫増設(建物延べ面積1,814㎡)。
平成12年2月 株式会社カンバラをクイン株式会社(現・連結子会社)に商号変更する。
平成12年9月 本社を名古屋市中川区福船町に移転する。
平成12年12月 ツクモ株式会社を福川ソーイン株式会社(現・連結子会社)に商号変更する。
平成13年3月 東員工場内に撮影スタジオ移設(建物延べ面積351㎡)。
平成13年4月 名古屋ショールーム「PIC NAGOYA」を開設(建物延べ面積210㎡)。
平成14年4月 国際規格「ISO9001」認証取得。
平成14年8月 新ブランド「PICNET」を立ち上げ、インターネット網を利用した販売を開始する。
平成15年10月 生産体制の拡充を目指して東員工場を分社。パブリック東員工場株式会社(現・連結子会社)を設立する。
平成16年10月 東員工場内に資材倉庫増設(建物延べ面積3,363㎡)。
平成18年1月 供給能力の充実を目指し、東員工場隣地に倉庫用地取得(6,546㎡)。
平成18年2月 ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成18年5月 東京地区における販売活動強化のため東京オフィス開設(建物延べ面積104㎡)。
平成18年10月 「tonster(トンスター)」シリーズ発表。
平成19年1月 新総合カタログ(クレスVOL.12)を発刊する。
平成19年1月 2005年日本国際博覧会(愛・地球博)で使用された外国パビリオン(インド館・韓国館)をリユースして東員工場内に資材倉庫増設(建物延べ面積24,127㎡)。