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ピープル
本店:東京都中央区東日本橋二丁目15番5号

【商号履歴】
ピープル株式会社(1980年11月~)
株式会社尼崎(1977年10月1日~1980年11月)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1998年4月7日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和52年10月 訪問販売の専門商社として、株式会社尼崎を資本金100万円で設立。
昭和55年11月 ピープル株式会社と改称、資本金400万円に増資。
昭和57年2月 訪販業務を止め、玩具商品第1弾「わんぱくハウス」を発売。
昭和57年7月 玩具商品第2弾「わんぱくジム」発売。玩具事業の基礎を確立。また業容拡大に伴い本店を東京都台東区浅草橋5丁目に移転。
昭和58年10月 ガムシリーズ商品第1弾「ガムちょーだいっ!にわとり」発売。
昭和60年9月 放題シリーズ商品第1弾「いたずら1歳やりたい放題」発売。
昭和63年7月 新発想の情緒安定玩具「1~4歳かわいい子には…水させろ」発売。
昭和63年10月 業容拡大に伴い本店を東京都台東区浅草橋3丁目に移転。
平成元年12月 ゲームシリーズ商品「集中力ゲーム」発売。
平成2年8月 幼児向け商品「かまってチョ!スライド投影機」発売。
平成4年4月 組立式すべり台「豆の木」、マグネットつみき「ピタゴラス」シリーズ発売。
平成7年3月 ディズニーベビーシリーズ商品発売。
平成8年2月 「おふろでぞろぞろ」「おふろですっぽんぽん」など6点のバストーイをヒットさせ、季節商品市場(春~夏物)への本格的参入を図る。
平成8年4月 日本人の子どものかわいらしさを理想化した、新しい人形「たんぽぽのぽぽちゃん」を発売。
平成8年7月 業容拡大に伴い本店を東京都中央区東日本橋2丁目に移転。
平成9年7月 ヒット商品の「たんぽぽのぽぽちゃん」におふろでも遊べる「おふろもいっしょぽぽちゃん」を追加投入。
平成9年9月 商号をPeople株式会社に変更。
平成10年4月 日本証券業協会に株式を店頭登録(現ジャスダック証券取引所上場)。
平成11年3月 乳幼児向玩具をすべて環境ホルモン対策商品へ切りかえ。
平成11年11月 額面普通株式1株を1.5株に分割し、発行済株式総数4,500千株となる。
平成12年7月 1単位(単元)の株式数を1,000株から500株に変更。
平成13年3月 安心と使いやすさのノンキャラ良品トゥモローベビーシリーズ商品を発売。
平成13年7月 「やりたい放題 ビッグ版」を発売。
平成13年11月 「いきなり自転車」シリーズ発売。
平成15年4月 商号をピープル株式会社に変更。
平成15年4月 委員会等設置会社(現委員会設置会社)へ移行。
平成16年4月 「熱中知育シリーズ」を発売。
平成17年7月 株式会社バンダイと資本業務提携(現在の提携先は株式会社バンダイナムコホールディングスへ移行)。
平成18年3月 業界初のチェーン駆動式の三輪車を発売。
平成19年9月 育児用品市場へ新規参入「赤ちゃん喜ぶ良品シリーズ」を発売。