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ヨネックス
本店:東京都文京区湯島三丁目23番13号

【商号履歴】
ヨネックス株式会社(1982年7月~)
ヨネックススポーツ株式会社(1974年1月~1982年7月)
株式会社ヨネヤマラケット(1967年2月~1974年1月)
株式会社米山製作所(1958年6月30日~1967年2月)

【株式上場履歴】
<東証2部>1994年2月22日~
<新証>1994年8月 日~2000年3月1日(取引所閉鎖)

【合併履歴】
2005年3月 日 ヨネックス開発株式会社
1990年4月 日 株式会社ヨネックス東京工場
1990年4月 日 ヨネックス貿易株式会社

【沿革】
昭和33年6月 バドミントンラケットの製造及び販売を目的として株式会社米山製作所を設立
昭和36年11月 東京都台東区に東京営業所を設置し、国内・輸出の販売部門の充実を図り、自社ブランドによる販売を開始
昭和36年12月 本社(現新潟生産本部)第一工場を新潟県三島郡越路町に建設
昭和38年4月 貿易部門を分離独立させ、貿易商社として株式会社ヨネヤマスポーツ(現当社海外営業部)を設立、輸出業務を強化
昭和40年6月 有限会社ミノルスポーツ(現当社東京工場)を設立、シャトルコックの製造・販売を開始
昭和42年2月 株式会社米山製作所を株式会社ヨネヤマラケットに商号変更、スポーツ用品メーカーであることを明確化
昭和43年9月 有限会社ヨネヤマラケット東京工場(旧有限会社ミノルスポーツ、現当社東京工場)の工場を埼玉県南埼玉郡八潮町に建設、シャトルコックの製造能力を増強
昭和44年1月 本社(現新潟生産本部)第一工場を増設、テニスラケットの製造を開始
昭和46年7月 東京営業所を東京都文京区(現本社所在地)に移転、同時に東京本店に昇格
昭和49年1月 株式会社ヨネヤマラケットをヨネックススポーツ株式会社に商号変更、併せて“ヨネックス”の商標を出願
昭和50年10月 本社(現新潟生産本部)第二工場を新潟県三島郡越路町に建設
昭和53年7月 大阪市天王寺区に大阪出張所(現大阪支店)を設置し、西日本地区の営業強化を図る
昭和56年7月 西ドイツに現地法人YONEX SPORTS GmbH(販売会社)を設立
昭和57年7月 ヨネックススポーツ株式会社をヨネックス株式会社に商号変更
昭和57年7月 ゴルフ事業に進出、新素材のゴルフクラブを発売
昭和58年2月 株式会社ヨネックス東京工場(旧有限会社ヨネヤマラケット東京工場、現当社東京工場)にてストリングの製造を開始
昭和58年8月 アメリカに現地法人YONEX AMERICA INC.(販売会社、旧YONEX CORPORATION)を設立
昭和59年3月 名古屋市中区に名古屋営業所(現名古屋支店)を設置
昭和59年9月 本社(現新潟生産本部)第三工場を新潟県三島郡越路町に建設
昭和62年2月 福岡市博多区に福岡営業所を設置
昭和62年3月 イギリスに現地法人YONEX U.K. LIMITED(販売会社、現連結子会社)を設立
昭和62年7月 台湾に現地法人YONEX TAIWAN CO., LTD.(生産会社、現連結子会社)を設立
昭和63年4月 香港に現地法人YONEX SPORTS HONG KONG LIMITED(販売会社)を設立
平成元年4月 新潟県三島郡越路町にヨネックス開発株式会社(現当社)を設立、ゴルフ場開発に着手
平成元年8月 西ドイツに現地法人YONEX GmbH(販売会社、現連結子会社)を設立、旧YONEX SPORTS GmbHの業務を継承
平成2年1月 仙台市宮城野区に仙台営業所を設置
平成2年4月 東京都文京区湯島三丁目23番13号に本社を移転、同時に株式会社ヨネックス東京工場、ヨネックス貿易株式会社(旧株式会社ヨネヤマスポーツ)の2社を吸収合併
平成3年11月 アメリカ現地法人YONEX CORPORATION(当時)は、カナダ代理店であったYONEX CANADA LIMITED(販売会社、現連結子会社)を買収
平成6年2月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
平成6年8月 新潟証券取引所に株式を上場
平成8年1月 アメリカに現地法人YONEX CORPORATION U.S.A.(販売会社、現連結子会社)を設立、旧YONEX CORPORATIONの業務を継承
平成8年7月 ヨネックス寺泊カントリークラブ(現当社ヨネックスカントリークラブ)が営業開始
平成10年6月 「財団法人ヨネックススポーツ振興財団」設立
平成13年10月 新潟生産本部で環境管理システム国際規格ISO14001の認証を取得
平成16年9月 札幌市東区に札幌営業所を設置
平成17年3月 ヨネックス開発株式会社を吸収合併